いきなりですが、
らららららーらーらららあああ~~(* ̄O  ̄*)♪ ←歌ってます。
では、ご一緒にどおぞ。
らららら~~~~~
笑。
Stevie Wonder - Another Star
from the album "Songs in the Key of Life"
Released: September 28, 1976
Recorded: 1975–1976 Crystal Sound Studios(Hollywood, California)
The Record Plant(Hollywood, California),The Record Plant(Sausalito, California)
The Hit Factory(New York, New York)
Genre: Soul, funk, pop
Length: 85:21
Label: Tamla
Producer: Stevie Wonder
きゃーー!!
笛ブリッジじゃないですか~~(≧▽≦)
ひゅ~(^ε^)♪
最近、どーも、知らず知らずのうちに、
笛が入った楽曲をポチっとしてる自分がいる。
なにかに引き寄せられてるんでしょか?
笑
ってことで、プレーヤーさんを見てみますと…
Personnel:
Bobbi Humphrey - Flute
George Benson - Guitar & Background Vocals
Hank Redd - Alto Saxophone
Raymond Maldonado - Trumpet
Trevor Laurence - Tenor Saxophone
Steve Madaio - Trumpet
Nathan Alford, Jr. - Percussion
Carmello Hungria Garcia - Timbales
All Other Instruments Stevie Wonder
Josie James - Background Vocals
おおお!
Bobbi Humphreyがフルート吹いてる。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
おまけに、ジョージ・ベンソンがギター。
(≧▽≦)うわ~
イイですね♪
そうそう。
この間のレッスンでも思ったんだけど、
フレーズを「歌う」って難しい。
そこでフレーズが途切れるから、
やっぱり変なところで息継ぎするのもダメだ。
1つのフレーズは一気にいかなきゃね。
音を止める表現があっても、それは止めてるだけで、
次の音に繋がってないとだめ。
笛に限らず、歌でも、
変なところで息継ぎされるとシラケル。
上手いシンガーさんは、このフレーズ感がちゃんとある気がするよね。
音の流れのかたまり(って言っていいのかな?笑)を理解してらっしゃる気がする。
なので、聴いてて心地いいのだ。
そんで、アーティキュレーションにも気をつけなきゃ、
違う音が強調されちゃうし。
いや~
難しいデス♪
でも、せっかく習ってるんだもん。
上手くなりたい~♪
thanks for sharing...