こんばんは。
今日は、寒いくらいの気温。
街を行き交うヒトたちも長袖の上着をは着てた。
まだ8月。
きっと、また暑さはぶり返すんだろうけど、
こんな秋の気配を感じる涼しい雨の夜はピアノ聴きたい~♪
The David Gordon Trio - Bebop Tango
from the album "Angel Feet"
recorded @ Chapel lane Studio (12/05/2002-12/06/2002)
Personnel:
David Gordon (piano)
Ole Rasmussen (double bass)
Paul Cavaciuti (drums)
UKをベースに活躍するピアノトリオ。
ピアニストのDavidさんは、4歳からピアノ、
6歳から作曲を始め、10歳の時JAZZと出逢ったらしい。
しかし、家の中ではいつもバロック音楽が流れていたため、
JAZZとバロックが彼にとっては切っても切れない関係になっているらしい~(笑)
バロックでよく使われるハプシコードという楽器。
この影響、感じますよね。
Harpsichord Music
The David Gordon Trio オフィシャルサイト>>
The David Gordon Trio - Sambova
from "Speaks Latin!" tour
recorded on the 5th of March 2011
すごくヨーロッパな感じがする。
素敵デス(〃∇〃)
ちょっぴり哀愁を感じてきました…(*^.^*)
しかし、子供のころから何気なく聴いてる流れてる音楽が、
知らず知らずのうちに及ぼす影響って大きいんだろうか…
そんなこと考えたら、面白い反面、
なんだか怖くもある。
前にも書いたことあるけど、
ほら、パリの小学校などでは、
課外授業でルーブルへ行くんですよね。
子供の時から、"ほんもの"に触れる。
わからなくても、そういうことって大切なことなのかもしれないね。
thanks for sharing....