おはようございまーす。
窓の外は蝉時雨である。
すごいデス!(・∀・)
さてさてと、
2011年8月最初のレッスン。
覚書しておこうかな~
全くわからなかったことが、
少しずつ氷山が溶けるように理解できるようになってきてるから、
最近のレッスンは楽しくて仕方がない~o(^-^)o
先生に言われたことも、
前はホントに「ちんぷんかんぷん」
頭の中が???だらけだったのだけど、
最近は「あ!そっか!!(^∇^)」と思うことも
徐々にだけど増えて来た…
ほんとに、さっぱりわからないことも、
少しずつでも続けてると、
なんとか理解できるようになってくるものなのね(^_^)v
そして、その過程はすごく楽しいし、
結果はものすごくうれしい。
過程を楽しむ。。。
これ究極の趣味じゃぁありません?(^ε^)♪
じゃ、覚書いっとこ。
MISTY。
今ね、この楽曲のセカンドリフみたいな曲を習ってて、
先生から「もっと丸く、ロマンティックな演奏してください。」
とのアドバイスをいただき、
tubeさんでいろいろ聴いてみてたところ…
この羨ましい楽しそうな野外音楽祭はどこ?
と思ったら…
これ、日本なんですか?!(・∀・)♪
湖みたいなところで、プカプカしながら、JAZZ聴いてる(^ε^)♪
なんと優雅な…♥
どこの国かと思ったよ。
だって、Mt.Fujiって書いてあるもんね。
Freddie Hubbard - Misty LIVE @ Blue Note Mt.Fuji Jazz Fes in 1986
Freddie Hubbard (Tp)
Baster Williams (B)
Billy Higgings (Dr)
Ceder Walton (P)
マウント・フジ・ジャズ・フェスティバル(Mt. FUJI JAZZ FESTIVAL)とは、
富士山の麓山中湖畔にて毎夏(8月)催されていたジャズ・フェスティバル。
大規模野外イベント。
近年は、バブル崩壊の影響によるスポンサー不足やジャズ・フェス人気に陰りが見える中、
会場を変えながら開催休止や開催復活を繰り返している。
日本を代表する野外音楽イベントで、トップ・ジャズ・アーティストの演奏を
野外でかつ大音量で聴ける数少ない場であり、またマウント・フジならではの
限定復活バンドや貴重なセッションが行われる場合もあり、
多くのジャズ・ファンが復活を熱望している。
1986年、ワン・ナイト・ウィズ・ブルーノート(1985年)を日本テレビが日本に持ち込み、
マウント・フジ・ジャズ・フェスティバル・ウィズ・ブルーノート として、
アルフレッド・ライオンも迎えて始まった。
ジャズ・ブルース・ゴスペル・その他など、3日間、昼夜に渡ってステージが設定され、
ジャム・セッションや掛け合いやアドリブ/インプロヴィゼーションのバトルなど、
ファンが「伝説」と称する演奏を残した。
期間中、祭典のチケットで利用出来る山中湖周回バスが運行し、
観客は山中湖近辺の観光やキャンプなどのレジャーと組み合わせて楽しむことが出来た。
2002年に再開した際は富士スピードウェイに場所を移し、
2004年は富士スピードウェイが改修工事のため閉鎖された事から、
富士急ハイランド・コニファーフォレストに場所を移した。
2009年、山中湖畔に再び舞台を移し、
"Mt.Fuji Music Festival"と装いを改めて復活する事が発表された。
アルフレッド・ライオン?!
ブルーノートレコードの創設者じゃないですか?!
彼までやってきたの?
なんかすごいイベントだったんですね。
過去のステージの登場したミュージシャンやアーティストさん見たら、
ものすごい顔ぶれが並んでるんですけど…
マウント・フジ・ジャズ・フェスティバル>>
なのに今では…(゚ーÅ)
経済的な背景がこういう音楽祭にも影響を及ぼすんですね。
悲しい……
"Mt.Fuji Music Festival"と装いを改めて復活するとのことなので、
こういうイベントが多くの方に支持されて、長続きするといいなあ~
だって、素敵じゃないo(^▽^)o?
このイベント☆
なんかね、
twitterで、
今のような時代、
好きな音楽とか、好きな映画とか、好きなゲームとか、
いろんな好きなもの。
どんどん発信していってください。
周り巡って制作者さんに届くから…
とあったんだけど、
私も同感~♪
小さな声でも発信していくことって大切だと思うなー。
なので、私も復活を熱望します!
うん(o^-')b
と話が逸れちゃったところで、また元に戻る ←
まず、Ⅴ度7を探しに行って、調号を見つける。。。と。
Ⅴ7は…ミクソリディアン、ハーモニクスマイナー、オルタード、Blue N.スケールのアプローチが出来る。
△7は、Ⅰ度かⅣ度。
チャーチモード
Ⅰ(△) Ⅱ(-) Ⅲ(-) Ⅳ(△) Ⅴ(△とー) Ⅵ(-) Ⅶ(Φ ハーフディミニッシュ)
クリシェの時は、平行に動くか、和音のⅢ度で上下どちらかに動くようにすると美しい。
ロマンティックに演奏する時は、
頭からシャープに入らず、
丸い音で、ちょっとゆったり目に入った方がよい。
タンギング。
音と音の間に隙間ができないように滑らかに。
ペダル・ポイントは、解決するような響きを持ちながらも解決せず、
緊張感を作り出すので、解決を先延ばしにする感じを盛り上げていくため役立つ…
ふ~~ん。なるほど。
ミディアムスウィングかあ…
楽しっ(*^o^*)
Red Garland Trio ― Misty
ところで、w-inds.くんたち。
ベトナムで開催される日越友好音楽祭に参加されることになり…
他の参加者は皆、EXILEさんとか、AAAさんとか、
AKBさんとか、倖田さんとか…?
はインタビューが報道されたのに、
彼らはカットされてたらしい…(゚ーÅ)
今回2回目の参加なのにね。
なんで?
イジメかいっ?!((o(-゛-;)
彼らの活躍を伝えてはいけない、なにか事情でもあります?失笑
彼らにもちゃんとファンはいて…
写してくれないかな~と期待しながら、
画面を見てる方々がたくさんいます。
その小さな期待に応えてあげることって、
そんなに出来ないことなの?
今のテレビには、根底に「LOVE」を感じられないんだな~。
背後に見えてくるのは札束である。なんちって(-"-;A~苦笑
これも、小さな声でもあげときますね。
「我らがw-inds.も、日本代表でベトナムへ行ってパフォーマンスします。」
ガンバレ、w-inds.!
thanks for sharing...