波の音…
(〃∇〃)
Bossa聴きたいなあ~♪
Bebel Gilberto - So Nice
Bebel Gilberto:
Birth name: Isabel Gilberto de Oliveira
Also known as: Bebel, Bebelucha
Born: May 12, 1966 (1966-05-12) New York City, United States
Origin: Rio de Janeiro, Brazil
Genres: Bossa Nova,Música Popular Brasileira,samba,Latin pop, Bebel's Music
Occupations: Singer-songwriter
Years active: 1980–present
Labels: Ziriguiboom,EastWest Records,Verve Records
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オフィシャルサイト>>
ひゃあ~♥
やっぱり素敵(〃∇〃)
なんかね、味のあるのがBossaとか言う方いらして(苦笑)
特に、Bossa Novaの巨匠のカルロス・ジョビンさんが、
ボソボソっとお歌いになるので、そういう印象らしくて、
確かに味はあるんだけど、味があればいいのか…っていうと、
ただ、そうではなく…(;´▽`A``
ぼんやりゆったり歌ってるようでも、
Bossa独特のシンコペーションを表現する。
そんで「クっ!」と止めるところは止める、タメる。
休符。音をない間をつくる。
これがないと、ただただ、だらしのない演奏になる…らしい~(^▽^;)
澄み切ったお水がくるくる、くるくる回ってるみたいな…◎◎◎◎
浜辺に打ち寄せる波が行ったり来たりしてるみたいな…
私にはそう聴こえるな~(*v.v)。
やっぱり、フィールって大切ですよね。
楽譜上には表現されてないけど、
脳内にあるイメージを表現することができる。
これって、空気に消えて行く音楽の不思議だな~
ぶらじる~♪
Brazil inspires me~~

さて、それでは
レッスンのひとりごとメモいっとこ(*^o^*)
今回のレッスンで、今の先生に習い始めて一体何回目のレッスンなんだろう~
ちんぷんかんぷんだった楽曲分析。
以前より、ずいぶんわかってきた。
オルタードスケールの音の成り立ちも、なんとなく理解したような。
分析の宿題も出たよ。
自分でやってみることが大切。
頭の部分、8分休符の次の音。しっかりスウィングさせる。
繰り返されるリズムから、それがどのようなコンテクスト
(前後の関係、文脈)で使われてるのか理解する。
できるだけスムーズなラインを創るために、ゆっくりとしたテンポ(♪=80)くらいから
練習をはじめる。フィンガリングに慣れ、タイムに乗って楽に演奏できるようになること。
優れたテクニックを得るカギは、ゆっくりとした練習にある。
ふむ~なるほど(o^-')b
8分音符のラインをフレージングする場合、8分音符を、よりスウィングさせるために、
オフ・ビートを強調する。
アーティキュレーションに気をつける。
2小節をひと塊りと感じて、タイム感覚を身につけること。
チャーチモード
7thのⅤ度は、メジャーマイナーどちらの可能性もあるので、前後で判断する。
♭5(ハーフディミニッシュ)はマイナーのⅡ度(Ⅶのことはほとんどない)
(♭9)と書いてあるコードは、暗さを希望してるので、オルタードやハーモニクスマイナーがよい。
Ⅵのエオリアンスケールは、Ⅰのイオニアンのナチュラルマイナーであり近親調である。

Bebelさん、よかったので、もう1曲♪
こっちはラテンフィール。
Bebel Gilberto - Aganju ( The Latin Project rmx )
わからなかったことがわかるようになる。
見えなかったものが見えるようになる。
聴けてなかったものが聴こえて来るようになる。
感じられなかったものが、感じられるようになる。
これって、ほんと、楽しい。
自分を取り巻く周りの環境が輝き始める~

もっと、お勉強しよ~っと(^ε^)♪
そんで、骨付き丸ごとチキンのスープカレー食べた(^~^)

お口の中で、ホロ~っととろけるチキンと、
フライされたまるごとのホクホクじゃがいもが美味であった。
辛さ指定できるので、大辛の手前の3.5にしたよ。
その上の4は、全然問題なくいけそう(^_^)v
ちなみに、10までありましたデス♪
thanks for sharing...