も一回おさらい。
「音階」ウィキさん>>
Musical Mode>>
メジャー・スケール(チャーチ・モード)
中世の教会旋法からスケールを抽出し、
20世紀になって新たにスケールとして使用されるようになったもの。
9世紀、グレゴリオ聖歌 Gregrian chant で用いられていた頃は、
1オクターブに12個の半音が存在することは理論的には知られていたが、
音階の構成音といえばC、D、E、F、G、A、Bの7音であるという意識が主流であった。
このため、ドリアといえば必ずD、E、F、G、A、B、C、D、
フリジアといえば必ずE、F、G、A、B、C、D、Eの音階を指していた。
現代使われるように、C ドリアン・スケールや、G フリジアン・スケールといった
音階は存在していなかった。
ジャズ、ポピュラー音楽など現代の音楽では欠かせないものとなっている。
この動画、ものすごくわかりやすい。
ありがとうございます~(。-人-。)
Advanced Music Theory: Church Modes
で、これ、次にやる曲♪
同じテキストに同じカラオケ(^ε^)♪
またまたムーミンの国に暮らす彼ですね~(^-^)ノciao♥
お借りします、ありがとうございます。
彼は私なんかより、ずいぶん、先に進んでらっしゃるご様子だなあ♪
最後のカメラ目線がちょっと笑える( ´艸`)すみませんねー笑っちゃってっ。
私もがんばろ!おぅ!!

Mist and Grits
thanks for sharing...