ひとりごとレッスン覚書メモ2011.7.13 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」





も一回おさらい。



「音階」ウィキさん>>

Musical Mode>>



メジャー・スケール(チャーチ・モード)
中世の教会旋法からスケールを抽出し、
20世紀になって新たにスケールとして使用されるようになったもの。
9世紀、グレゴリオ聖歌 Gregrian chant で用いられていた頃は、
1オクターブに12個の半音が存在することは理論的には知られていたが、
音階の構成音といえばC、D、E、F、G、A、Bの7音であるという意識が主流であった。

このため、ドリアといえば必ずD、E、F、G、A、B、C、D、
フリジアといえば必ずE、F、G、A、B、C、D、Eの音階を指していた。

現代使われるように、C ドリアン・スケールや、G フリジアン・スケールといった
音階は存在していなかった。
ジャズ、ポピュラー音楽など現代の音楽では欠かせないものとなっている。



この動画、ものすごくわかりやすい。
ありがとうございます~(。-人-。)



Advanced Music Theory: Church Modes




で、これ、次にやる曲♪

同じテキストに同じカラオケ(^ε^)♪

またまたムーミンの国に暮らす彼ですね~(^-^)ノciao♥

お借りします、ありがとうございます。

彼は私なんかより、ずいぶん、先に進んでらっしゃるご様子だなあ♪

最後のカメラ目線がちょっと笑える( ´艸`)すみませんねー笑っちゃってっ。



私もがんばろ!おぅ!!グー





Mist and Grits





thanks for sharing...