こんばんは~
今夜は有名なゴスペルのLIVEアルバムから~♪
Aretha Franklin - Amazing Grace
from the album "Amazing Grace"
Released: June 1972 (1972-06)
Recorded: January 13–14, 1972
Genre: Gospel, Soul
Length: 85:43
Label: Atlantic, Rhino
Producer: Jerry Wexler, Arif Mardin, Aretha Franklin
1972年にリリースされ、200万枚のセールスを記録した
アレサ・フランクリンの2枚組アルバム「アメージンググレース」。
同年1月にロスのNew Temple Missionary Baptist Churchでレコーディングされ、
グラミー賞Best Soul Gospel Performance受賞。
ゴスペルアルバムの中では、歴代最高のセールスを記録したアルバムとなった。
目を瞑って聴くと、教会の風景が目の前に広がる。
そんで、なんか、教会内がすごいことになってるね…(・∀・)
これはある意味トランス状態ってヤツでしょうか?
ちょっと心配になったので(笑)
もう1曲、聴かせていただきます。
Aretha Franklin - Mary, Don't You Weep
こっちの方が、まだ安心して聴ける。笑
ん~、それとも、ひょっとしてこの雰囲気に慣れたのかな?σ(^_^;)
↑ 最初のアメージンググレースは、
日本人にはちょっと( ̄□ ̄;)吃驚!!じゃないですか?笑
アレサ・フランクリンは、
ソウル歌手の中でも、サム・クックと共に
一際ゴスペル・フィーリングの強い歌唱を持ち味としており、
“クイーン・オブ・ソウル”あるいは“レディ・ソウル”の異名を持つ。
1960年代後半の作品群が特に有名で、
オーティス・レディングと共にサザン・ソウルの隆盛に寄与した。
1987年に、女性アーティスト初のロックの殿堂入りを果たした。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において
第1位に選ばれている。
また、来日公演が一度も行なわれていない大物アーティストの一人。
(ウィキさん、今日もありがとう~ご参考まで~)
へえ、一度も来日されてないんですね、アレサさん~
白人歌手の持ち歌のカヴァーも多いが、彼女が歌うと立派に“ソウルの名曲”となる。
同じ歌でも2度と同じように歌えない歌手である。
とも言われてるらしい。
JAZZも黒人のプレーヤーさんのと、
白人のプレーヤーさんのと、
どこか違うもんね、うん。
Personnel:
Aretha Franklin - vocals, piano
Rev. James Cleveland - piano, vocals
Rev. C.L. Franklin
Chuck Rainey - bass
Cornell Dupree - guitar
Kenneth Lupper - organ
Pancho Morales - percussion, conga
Bernard "Pretty" Purdie - drums
Southern California Community Choir - background vocals
Aretha Franklin Amazing Grace wiki>>
オルガンの音がよい~(〃∇〃)
今日はサンダル買ってきたよ。
セールが始まって、
もうだいぶ時間が経っちゃってるから、
サイズがなくて、
気に入ったのを見つけるのに時間がかかった。
目を皿のようにして探すこと小一時間。
お気に入りの「ブツ」は(笑)
一番下の棚の一番左奥にありました。笑
なにより履きやすいところが気に入った。
明日は友人たちと「七夕の飲み会」があるから、
さっそく履いていこうかな~と思ってるところ(^_^)v
と、その前に何着ていこうかな~???
るるるん。。。o(^▽^)o
thanks for sharing...