まいこー と しゃっくり♪ | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」



Michael Jackson - Don't stop till you get enough(1979)
from the album "Off the Wall"
B-side: "I Can't Help It"
Released: July 28, 1979
Format: 7", 12"
Recorded: 1978 – 1979
Genre: Disco, funk, rhythm and blues
Length: 6:04 (album version),4:11 (video edit),3:55 (7" edit),5:45 (12" edit)
Label: Epic Records
Writer(s): Michael Jackson
Producer: Quincy Jones,Michael Jackson (co-producer)
Certification: Platinum (USA and New Zealand),Silver (United Kingdom)
Gold (Australia)


マイケルが1979年にリリースし、
世界的に大ヒットしたdisco/pop/funk songである。
この楽曲で、彼はソロで初めてグラミーを受賞した。

voice rangeは、 G#3 to F#5
テンポは112 beats per minute。

でね、この曲のウィキさん読んでると、
マイケルのファルセットと
しゃっくりボーカル?しゃっくり歌唱??
(vocal hiccups)が特徴とあって(°∀°)b



で、そうこういろんなところをうろついてたら
で、こんな音声見つけちゃった!

マイケルさんのボイトレ( ´艸`)



Michael Jackson Voice Training With Seth Riggs Final_2_2


これ、電話で受けてらっしゃるんですね。
で、最後の最後にマイケルが「I love you」とか言って、
ゴキゲンがよくなって、なにやらリズムをとってるのが聴こえる♪
楽しそう。

こんなの残ってるんだなー
なんか感慨無量(*v.v)。
他にも類似音声いっぱいあるんだけど、
マイケルさんの声じゃないみたいデスよね♪

このボーカルトレーナーさんのところで、
多くの著名アーティストさんがレッスンを受けてらっしゃいます。

Seth Riggsさんのヴォーカルスタジオのオフィシャルサイト>>


ん?
これって、w-inds.の慶太君が受けてるレッスン
「Speech Level Singing」
ってヤツじゃないですか?!

(///∇//)

最近は、どうも、あとのお二人R両氏も始められてるような感じもするが…笑
こういうことされてるんでしょうか(o^-')b


いや~~
声出してるうちに、気持ちいいほどどんどん声が出てくるね。
あのマイケルさんも、
こういう地味なことをコツコツと努力されてたんだなー。
やはり基礎は大切ですね。

うん♪




今日も青空広がってる。
いいお天気だね~晴れ


昨夜のCDTVで、w-inds.の「314 three fourteen」のLIVEの映像が流れたとか!?
YES!!!!(≧▽≦)



thanks for sharing...