Robert Randolph & The Family Band | lazy lazzy lazzzy

lazy lazzy lazzzy

音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」



恵みの雨である。
そう、恵みの…ね。

だけどね、さすがに3日続くと、
そろそろ太陽の恵みが恋しい。
I miss sunshineなのである♪
人間とはそういう強欲な生き物。
明日辺りは、晴れてくださいまし~(^ε^)♪うっしっし。


今日は、時折襲われる貧血症により、
ぼんやりとした頭を抱えて、
失敗ばかりを繰り返した私なのですが、
なぜか、生の大根がぽりぽりと食べたくなり、
おもむろに冷蔵庫から大根をひっぱりだし、
短冊切りよりも、少し細めに刻んだ大根を、
なにもつけずにぽりぽりと、
まるでお馬さんのように、
(あ、お馬さんはにんじんか。笑)
無言でむしゃむしゃと食べたら、
なぜか元気になった。
甘くて、しゃくしゃくしてめちゃ美味であった~♪

そして、のんびり湯船につかって、
いつもより増して、血気盛んになったMKである。
↑ ん~これは逆に危ない傾向か?(笑)


元気になったところで、
さてさて、
今夜はRobert Randolph & The Family Bandを聴かせていただきます♪


シブイ。
かっこいい。。
かっこよすぎる。。。♥




Robert Randolph & the Family Band - If I Had My Way



きゃー(≧▽≦)
このビリージーンも最高よーー(^ε^)♪




Robert Randolph & The Family Band: "Billie Jean" LIVE TV


Robert Randolph and the Family Band:
Origin: Orange, New Jersey, USA
Genres: Funk, Soul, Jam, Gospel, Sacred steel, blues
Years active: 2001–present


ペダルスチールギター奏者 Robert Randolphが率いる
アメリカのファンク・ソウルバンド。
ローリングストーン誌は、Robert Randolphさんを
100100 greatest guitarists of all time

Members:
Robert Randolph
Danyel Morgan
Marcus Randolph
Adam Smirnoff
Lenesha Randolph
Brett Haas


この大正琴みたいなのは(笑)
ペダルスチールギターっていうのね?

と言う訳で、さっそくウィキさんにご登場いただきましょう。


スティール・ギター(steel guitar)は、ギターの一種。
ギターを水平に置き、左手の指かバーで弦を押さえ、右手のピックで弾いて演奏する。
膝の上に載せる小型のタイプをラップスティール・ギター(lap steel guitar)という。

ボリュームペダル、弦の調を変えるためのペダル、
ニーレバー(膝レバー)で正確な音程を調整するベンド機構を備えた大型のスタンドタイプを
ペダルスティール・ギター(pedal steel guitar)という。

もともとはリゾネーター・ギターなどのアコースティック・ギターを水平に置いて
演奏したのが始まりといわれる。
現在のスティール・ギターは基本的にエレクトリックギターと同様にピックアップがあり、
アンプにつないで音を出す仕組みになっている。
特にカントリーやハワイアンの主要楽器として目覚ましい発展を遂げ、
簡素なラップスティールから、テーブル型スティール、ペダルスティールに至って
複雑な機構を備え、幅広いジャンルの演奏に対応できるようになった。

弦の数は6弦、8弦、10弦、12弦などがあり、
チューニングは演奏する曲のジャンルや演奏者ごとに異なる。
ネックが2本のものもあり、それぞれを使い分けることで各種の調に対応できるように
チューニングしている。

弦を指できっちり押さえずにバーを使って滑らせながら弾くスティール・ギターの演奏法を
ボトルネック奏法といい、ブルースなどでは通常型のギターで演奏される。

(~ご参考まで~ありがとうございます)



英語版ウィキ>>

オフィシャルサイト>>


このバンドのシブさ、かっこよさを共感できる方が
いったいどのくらいいてくださるだろう~??(^~^)♪
かなりコアな気がするよね。
よって、同調していただける方には、
私からびっぐ・はぐ♥を差し上げたいと思います。

え?
いらない?ヽ(゜▽、゜)ノ
そーなの?
それは残念…orz 笑。


あ、ところで、我らがw-inds.の公式サイトがリニューアルしてるんですが、
そこにね「You Tube w-inds.official site」というボタンがあるのをご存知でしたか?

ここ>>

このようなチャンネル作ってくださってたのデスね。
visionさん、ポニーさん(笑)
ありがとうございます♪
チャンネルの充実に期待うぃる。





thanks for sharing...