"Charlie's Backbeat"
Rick James Presents Bobby M* – Blow
Label:Gordy
Genre:Funk / Soul
Style:Jazz-Funk, Disco
Year:1982
一応吹けてはいるんだけど、
もうちょっと、上を狙っていこうよ~ということで♪
発表会で演奏する予定の楽曲の練習~♪
フレーズが会話してるように聴こえるように演奏する。
じゃん・けん ぽーーーん
みたいな、イメージ。
ポーンで感情を炸裂させる(笑)
または、
フレーズ1 Question ⇒ Answer
フレーズ2 Question ⇒ Answer
フレーズ3 「なるほど、そうだね~~~」
セリフをいうような感じですね。
棒読みはいけないのであーる。
うん~(^ε^)♪
フレーズの中に、緊張感と安定感を交互に感じ取る。
1つ1つのフレーズをかたまりで感じながら演奏する。
どの音に向かって吹いているのかを考えて、
フレーズ中は、それに向かって止まらず進む。
繋がって転がるフレーズを、遮断しないように。
縦ノリしないで、表現上、音を止めても、前へ進むイメージで。。。
転がっていく。
休符の箇所も、音を止める個所も、常に音に乗っかっていること~♪(^^o)(o^^)♪
1つの音を後から押して膨らませる奏法はJAZZではしないので、
ビブラートに気をつける。
楽譜に齧りついて、目で吹かず、
耳を開いて耳で吹く。
は~~~い。
やってみます('-^*)/
がんばりまするよ~~(^_-)☆
thanks for sharing...