ひとりごとレッスン覚書メモ2011.5.10 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」



"Charlie's Backbeat"
Rick James Presents Bobby M* – Blow
Label:Gordy
Genre:Funk / Soul
Style:Jazz-Funk, Disco
Year:1982



一応吹けてはいるんだけど、

もうちょっと、上を狙っていこうよ~ということで♪

発表会で演奏する予定の楽曲の練習~♪



フレーズが会話してるように聴こえるように演奏する。



じゃん・けん       ぽーーーん

みたいな、イメージ。

ポーンで感情を炸裂させる(笑)



または、

フレーズ1 Question ⇒ Answer

フレーズ2 Question ⇒ Answer

フレーズ3 「なるほど、そうだね~~~」



セリフをいうような感じですね。

棒読みはいけないのであーる。

うん~(^ε^)♪



フレーズの中に、緊張感と安定感を交互に感じ取る。

1つ1つのフレーズをかたまりで感じながら演奏する。

どの音に向かって吹いているのかを考えて、

フレーズ中は、それに向かって止まらず進む。

繋がって転がるフレーズを、遮断しないように。


縦ノリしないで、表現上、音を止めても、前へ進むイメージで。。。

転がっていく。

休符の箇所も、音を止める個所も、常に音に乗っかっていること~♪(^^o)(o^^)♪


1つの音を後から押して膨らませる奏法はJAZZではしないので、

ビブラートに気をつける。


楽譜に齧りついて、目で吹かず、

耳を開いて耳で吹く。




は~~~い。

やってみます('-^*)/



がんばりまするよ~~(^_-)☆




thanks for sharing...