Sting - Englishman In New York LIVE @ Italy
from the album "...Nothing Like the Sun"
B-side: "Ghost in the Strand"
Released: 1988
Genre: Rock, Jazz
Length: 4:25
Label: A&M
Writer(s): Sting
Producer: Sting, Neil Dorfsman
"I don't drink coffee I take tea my dear
I like my toast done on one side"~~(* ̄O  ̄*)♪ ← 歌唱なう。
おはようございます。
今日も暖かい春の陽気につつまれてます。
そいえば、
今年の1月にUKに帰っちゃった友人のだんなさまがイギリス人なんですが、
トーストね、絶対にオーブントースターじゃなくって、
あの、パコンって上がってくるトースターじゃないと食べない、って言ってた。
で、大きなステンレスのトースターがキッチンにで~んとあって、
パンを焼くためだけに置いておくのが邪魔で仕方がないのだ!と愚痴ってたこと
思い出したよ~(・∀・)
なんか、そういうことにこだわるところがイギリス人っぽいと思ったものである。
この楽曲、
1988年にリリースされた時にはあんまりHITしなかったんだね。
で、1990年の夏頃、楽曲のエッセンスは残しつつ
リミックスしたバージョンがHITしたらしい。
いまや、代表曲ですよね。
JAZZとROCKのミックス。
この曲大好き(・∀・)♥
熱帯雨林の保護活動家、国際的な人権保護運動家の側面を持つが、
ベーシストとしても一流であり、ポリスのアンサンブルを語る上で欠かせないものである。
アコースティックで培ったダイナミズムをエレクトリックに反映させた骨太の音で、
時にはテクニカルにビートの隙間を縫うようなフレーズを歌いながら難なく弾きこなす。
エレクトリックベースの奏法については、米国のセッションベーシスト、
キャロル・ケイの教則本から多くの事柄を学んでおり、
後年、彼女のサイトに「ベースが本来、なすべき以上のことを教えてくれた」
と賛辞を送っている。
同教則本では主にブーガロ(ラテンロック)、
古典的ソウルのラインが網羅されているが、
スティングのベースプレイではそれらを踏まえつつ、
レゲエ、ジャズのテイストがより大胆に取り入れられている。
(ウィキさんより、ご参考まで~ありがとうございました)
Sting:
Birth name: Gordon Matthew Sumner
Also known as: Sting
Born: 2 October 1951 (1951-10-02) Wallsend, England, UK
Genres: Rock, jazz, new age, pop rock
Occupations: Musician, Singer-songwriter, Producer
Instruments: vocals, bass guitar, guitar, double bass, keyboards, Saxophone,
Lute
Years active: 1971–present.
Labels: A&M Records,Deutsche Grammophon,Universal Music Group
Associated acts: The Police
オフィシャルサイト>>
音楽っていろんなジャンルのエッセンスが交わり、
熟成されてどんどん新しいものへと生まれ変わって行くんだよね。
素晴らしい!!
で、最後にちょこっと雑感だけど…
原発って、反対賛成のまえに、
もうあんな人間の手に負えないモンスターのようなもの作っちゃいけません、
と、私は思います。
他国に売るなんてとんでもない。
使い終わったあとのモノも地下深く埋めても、
何百年も眠らせておかなきゃならないんでしょう?
しかも、その場所すらまだ決まってなくて、
また地殻変動が起きて、怖いものが吹きだしてきたらどうします?
何百年も前に地球に暮らしてた人間が、
もし、現在の私達にそんなもの負の遺産として残してたら、
先人を怨むよね。
余震があの場所を襲う度に、神からの警告のような気がして仕方がない私です。
thanks for sharing...