ひとりごとレッスン覚書メモ2011.4.11 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」


一度は延期になった発表会の日程が決まり、

演奏する曲のレッスン~(^ε^)♪

「かなりいい感じよ~♪」

と、先生にお褒めいただく。


YES!!ねこへびねこへび 

↑ このブログの専属キャラ「ねこへびさん」再登場!!




とい思いきや…



「ただし、もっと力が抜けたら、もっと一皮むけた演奏になる。」



へっ!!( ̄Д ̄;;

「ただし?」


やっぱり「ただし」がついちゃったかぁ…(;´▽`A``



ん~~

自分で引っ張って行こうとせず、

伴奏に乗っかって行く気持ち、

任せる気持ちで演奏すれば、

もっと楽に吹けるし、聴く側ももっと楽に聴ける…♪

って、ことらしい(^~^)

COOL & BLUEってことですなうお座

うん♪


で、新しい曲もやったよ♪


Latin フィール ⇒ Swing ⇒ Latin フィール

一つの曲の中で、演奏の仕方を変えるのだ!

Latinのパートでは、スウィングしちゃいけません。



↓ の曲たちがそうらしい。




Miles Davis - On Green Dolphin street
Extract from the l.p. "58' sessions featuring Stella by Starlight"

Paul Laurence Dumber Chambers- double bass
Jimmy Cobb- Drums
Bill Evans-Piano
Cannonball Adderley- sax contralto
John Coltrane-sax tenore
Miles Davis-Trumpet


↑ ものすごい、そうそうたるメンバーですねドキドキ

これを聴いておけば間違いないと思われる(笑)




ん~だけど、これもよかったんで、もう1曲聴いとこ♪




Chick Corea Akoustic Band - On Green Dolphin Street



で、この曲もそうらしい。



Art Blakey & The Jazz Messengers - Caravan(Riverside Records, 1962)

Art Blakey - Drums
Wayne Shorter - Tenor Saxophone
Freddie Hubbard - Trumpet
Curtis Fuller - Trombone
Cedar Walton - Piano
Reggie Workman - Bass

この曲、つい先日アップしたような気がするな~

かっこよすぎるっ(≧▽≦)!




という訳で…

もっと楽に伴奏に乗っかれるよう、
「曲とアレンジに慣れるまで、吹きまくりなさい♪」という指示が出た、
本日のレッスンであった…


ぴーひゃらら。笑





thanks for sharing....