一度は延期になった発表会の日程が決まり、
演奏する曲のレッスン~(^ε^)♪
「かなりいい感じよ~♪」
と、先生にお褒めいただく。
YES!!

↑ このブログの専属キャラ「ねこへびさん」再登場!!
とい思いきや…
「ただし、もっと力が抜けたら、もっと一皮むけた演奏になる。」
へっ!!( ̄Д ̄;;
「ただし?」
やっぱり「ただし」がついちゃったかぁ…(;´▽`A``
ん~~
自分で引っ張って行こうとせず、
伴奏に乗っかって行く気持ち、
任せる気持ちで演奏すれば、
もっと楽に吹けるし、聴く側ももっと楽に聴ける…♪
って、ことらしい(^~^)
COOL & BLUEってことですな

うん♪
で、新しい曲もやったよ♪
Latin フィール ⇒ Swing ⇒ Latin フィール
一つの曲の中で、演奏の仕方を変えるのだ!
Latinのパートでは、スウィングしちゃいけません。
↓ の曲たちがそうらしい。
Miles Davis - On Green Dolphin street
Extract from the l.p. "58' sessions featuring Stella by Starlight"
Paul Laurence Dumber Chambers- double bass
Jimmy Cobb- Drums
Bill Evans-Piano
Cannonball Adderley- sax contralto
John Coltrane-sax tenore
Miles Davis-Trumpet
↑ ものすごい、そうそうたるメンバーですね

これを聴いておけば間違いないと思われる(笑)
ん~だけど、これもよかったんで、もう1曲聴いとこ♪
Chick Corea Akoustic Band - On Green Dolphin Street
で、この曲もそうらしい。
Art Blakey & The Jazz Messengers - Caravan(Riverside Records, 1962)
Art Blakey - Drums
Wayne Shorter - Tenor Saxophone
Freddie Hubbard - Trumpet
Curtis Fuller - Trombone
Cedar Walton - Piano
Reggie Workman - Bass
この曲、つい先日アップしたような気がするな~
かっこよすぎるっ(≧▽≦)!
という訳で…
もっと楽に伴奏に乗っかれるよう、
「曲とアレンジに慣れるまで、吹きまくりなさい♪」という指示が出た、
本日のレッスンであった…
ぴーひゃらら。笑
thanks for sharing....