John Coltrane-My Favorite Things @ Newport 1963 1/2
2/2
John Coltrane - My Favorite Things (1963)
ニューポート・ジャズフェスでのこのLIVE。
コルトレーンの演奏の中でも、
特に名演として知られているLIVEらしい。
Part 2の6:30辺り、幽霊でも出てきそうだけどね~(^_^;)失笑
しかし…ソウル感じるな~♪
自分自身をさらけだしてるよね。
こういうの聴いてると、
なにもかも忘れて曲の世界に没頭できる…
コルトレーンもだけど、
マッコイさんのピアノもすごい。
普段は穏やかな感じの方なんだけどな。
うちに秘めてるものは熱いんだろうな~
なーんて思ったりして(*v.v)。
John Coltrane(ts)
McCoy tyner(piano)
Jimmy Garrison(bass)
Roy Haynes(drums)
1962年から64年にかけて、コルトレーンはマッコイ・タイナー、ジミー・ギャリソン(ベース)、
エルヴィン・ジョーンズというほぼ不動のメンバーによるカルテットとともに活動、
バンド全体が一体となって演奏を繰り広げるという表現方法を確立。
コンサートでは1曲の演奏時間が30分から1時間に及ぶこともざらであった。
このようにステージでの演奏は激烈を極める一方だったが、
レコーディング・スタジオではインパルス!レコードの看板アーティストとして
レコードの売り上げにも関心を示し、デューク・エリントンとの共演
(『デューク・エリントン&ジョン・コルトレーン』、1962年録音)、
スローバラードばかり取り上げた『バラード』(1962年録音)、
ジャズ・ボーカルをメインに据えた『ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン』(1963年録音)のような企画物レコードの作製にも取り組んだ。
1964年末、『至上の愛』を録音。また1965年に入ると、
コルトレーンのモード・ジャズは極限にまで達し、特定の調性にとらわれず、
あらゆるスケールを縦横無尽に使うことによって「無調性音楽」の色彩が強くなっていく。
(ウィキさんより ご参考まで)
聴きながら、人参マカロニサラダを作ってます。
今、味見してみたら…
おいち(^~^)
コルトレーンのSOUL入り♪
thanks for sharing....