なんとか、事なきを得て無事、時間内に到着。
しかし、方向音痴な私。
改札を出るも、会場の場所がわからず冷汗。
iPhoneを引っ張り出し、住所を入力してナビしてもらう。
顔なじみの方を見つけてホッと胸を撫で下ろす。
いや~~
もうこの時点で、1日の半分が終わったような気分であった。笑
で、さてさて、いよいよイベントなんですが、
今回はスタンディングではなく、座席指定でして。
これだったら、少々遅れても問題なかったね。
で、はじまりはじまり~~
司会の方が「よっぴーさん」とかおっしゃるラジオのパーソナリティーの方で、
w-inds.とは古いお付き合いらしい。
なんだけど、いつもと勝手が違うのか、
w-inds.がいろいろネタを撒くんだけど、全然拾ってくれないんで(失笑)
話が全く広がらないのであーる。(・∀・)笑
「ん~そこは拾った方がよくない?」とか
「スルーかい?笑」とか
ツッコミながら見ておりました。
まあ、相変わらずのほんわかとした、
あのステージのパフォーマンスからは、かなりかけ離れた、
精彩に欠く(笑)グダグダのんびりした空気が流れていたなあ。
グダグダすればするほど、可笑しくて仕方がなくなってしまう私は、
彼らのこの空気感に対してかなり上級者レベルになってきた、
と言っても過言ではない。笑
ん?
自分でも何書いてるのかわからなくなってきましたが、
まあ、要するに、独特の間が笑えた、ということでアルね。
でね、今回、ふっと思ったんだけど、
自己紹介の時に「千葉です」「橘です」「緒方です」
って言ったみたいな気がしたんですが、
これ、3人の武士みたいな名前だな~と思って(・∀・)
あ、でもね、武士って言っても、私の脳裏に浮かんだのは、
しゃきっとした身なりの美しいいわゆるヒーローみたいな武士じゃなくて、
黒沢映画の「椿三十郎」に出てくる、
ちょっと頼りないんだけど、正義感の強い、
まっすぐな気のいい若い武士たちね。
ふと、そんな映像が脳裏をよぎりました。
これ、新しい発見。笑
ステージ上では、そーだな、かれこれ40分ぐらい、
なんだかんだ、お話されてましたけど、
相変わらず、あまり覚えておらず(笑)
しいて言うなら、
「千葉さんが、時間が読みやすい電車で現場入りすることがある。」
それから、
「橘さんは、いつも同じことを言うつまらない男であるらしい。(緒方さんの説による)」笑
そんで、
「緒方さんは、最近、メキシコが好き。メキシコ柄のタオルをマントにする。」
ぐらいでしょーか~(≧▽≦)
あ、電車でも時間読めないことあるよ、今日みたいに。
って、よっぴーさんの代わりにツッコミそうになったけど、
いかんせん、ステージまで遠過ぎた。笑
で、いよいよ、ハイタッチってやつ(〃∇〃)
あれね、なんで衝立みたいなので隠してあるんだろう。
自分の番が来るまで見えなくしたあるけど、
なんか、健康診断の順番待ちみたいで(笑)
かっこよくはない。
ともすれば、消毒液の匂いが漂って来そうである。
バーンと思いきって、行っちゃいましょうよ。
その方がすっきりしてて清々しい。
↑ 無責任な発言 大放出中:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
「頑張ってくださいね。」とか、
「いつも応援してます。」とかの思いを込めつつ、
「ども、こんにちはー」な感じでごあいさつしておきました。
(ここで私信~た○ぴいさんのヨロシクは、胸の中で唱えておきました。
たぶん、届いてないと思うけど。あは~いざって時にダメで、ごめんねっ( ´艸`)笑 )
なんかテレますよね、こういうシチュエーションって。
でも、3人とも、キラキラとした綺麗な瞳をされてましたよ。
それはしっかり見届けた。
慶太君は、若干、虚ろなまなざしでしたが(笑)
おそらく、私の前に800名以上の多くの麗しい女性と目を合わせ、
酔っていたものと思われる~(≧▽≦)
だって、私の隣の隣の女性、
ものすごい勢いでお化粧直しして
真っ白になってたからね。笑
ちょっとあれは塗り過ぎの感がありました。
で、イベントの後は、みんなでコーヒータイム。
私は次の予定があったので、
カフェオレ一杯を、ごっくんと急いで飲んでお先に失礼しました。
ご一緒できた方々、ありがとうございました。
おなじみの顔にお逢いできて、なんだかほっこりしました。
そして、楽しかったです♪
また、よろしくお願いしますデス~m(_ _ )m
さてさて、大急ぎで電車に乗らなきゃ!
夜のライブに間に合わないのだ。
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ