Brazilian Rhyme と 222。 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」

今夜は、'Earth Wind & Fire' 1977年リリースのClassicsから
「Brazilian Rhyme」を聴いてみようかな~♪



まず、日本の方のコラボ。



塩谷 哲 ft. 露崎 春女 - Brazilian Rhyme



塩谷哲(しおのや さとる、1966年6月8日 - )は、
ピアニスト、編曲家、プロデューサー。
別名、SALT(ソルト)。
東京芸術大学音楽学部作曲科中退。

Sing Like Talkingの佐藤竹善とのユニット『SALT&SUGAR』を組む。
また小曽根真や松たか子といった、幅広いジャンルのアーティストと共演する。
2007年の紅白歌合戦では絢香と共演。

塩谷 哲 オフィシャルサイト>>


露崎 春女(つゆざき はるみ、1974年4月11日 - )は、
日本の女性シンガーソングライターである。
1990年前半、アン・ミュージック・スクールにてボイストレーニングを受け、
亀渕友香の元で学ぶ。
ゴスペルグループThe Voices of Japanのメンバーとして活動。
1995年、Sing Like Talking全国コンサートツアーにコーラスとして参加。
同年、露崎春女として徳間ジャパンコミュニケーションズよりデビュー。


露崎 春女 オフィシャルサイト>>


うん~
悪くないですね(^ε^)♪
軽やかで、聴きやすい感じ。
この春女さん、新曲「Sacrifice」がitune R&Bチャートで#1ですか?今?

へえ~~そーなんだ(´∀`)



で、こっちは、Take 6さんバージョン♪



Take 6 - Brazilian Rhyme@North Sea Jazz fest


ひゅ~~(≧▽≦)♥♥♥
groove感がよい♪


テイク6 (Take 6) は6人組の男性コーラス・グループ。
ジャズにゴスペル、R&Bの要素を持つ音楽性である。
過去、10個のグラミー賞を受賞している。

Take 6 オフィシャルサイト>>




最後は、マーカス・ミラーさ~ん。
彼のベースは…
これまた秀逸(≧▽≦)!!




Marcus Miller - Brazilian Rhyme


マーカス・ミラー(Marcus Miller,1959年6月14日 - )は、
アメリカのベーシスト、音楽プロデューサー、作曲家・編曲家である。
ジャズ・フュージョン界にて活躍している。

ベーシストとしてのマーカスは、'77年製フェンダー・ジャズベースをトレードマークとして、
スラップ、タッピング、独特のネック寄りのフィンガー弾きなどの奏法を駆使して、
表現力豊な深みのある音でそれを鳴らし、またジャズ、R&B、ファンクなど
あらゆる音楽ジャンルの習得・理解をバックボーンとしたベースラインや
グルーヴ感を伴った演奏が最大の魅力である。
特にスラップ奏法の独特なサウンドは、他のベーシストに大きな影響を与えた。
世界中にファンがいる20世紀末 - 21世紀を代表するベーシストの一人。


オフィシャルサイト>>




感動中。。。。(*v.v)。





ふむ。
今夜も素晴らしい作品と巡り逢えてしまった。
なんで、こんなに毎日素敵なものと出逢えてしまうのか…
自分で、自分を褒めたい…


( ´艸`)ぐふふ。← かなりのおバカっぷり。笑。







そんで、最後に、今日は222ってことで。


$lazy lazzy lazzzy-natchan


ニャンコの日である。

なっちゃ~~~~~~~ん(^_-)☆

「にゃに?」



thanks for sharing^^