「Brazilian Rhyme」を聴いてみようかな~♪
まず、日本の方のコラボ。
塩谷 哲 ft. 露崎 春女 - Brazilian Rhyme
塩谷哲(しおのや さとる、1966年6月8日 - )は、
ピアニスト、編曲家、プロデューサー。
別名、SALT(ソルト)。
東京芸術大学音楽学部作曲科中退。
Sing Like Talkingの佐藤竹善とのユニット『SALT&SUGAR』を組む。
また小曽根真や松たか子といった、幅広いジャンルのアーティストと共演する。
2007年の紅白歌合戦では絢香と共演。
塩谷 哲 オフィシャルサイト>>
露崎 春女(つゆざき はるみ、1974年4月11日 - )は、
日本の女性シンガーソングライターである。
1990年前半、アン・ミュージック・スクールにてボイストレーニングを受け、
亀渕友香の元で学ぶ。
ゴスペルグループThe Voices of Japanのメンバーとして活動。
1995年、Sing Like Talking全国コンサートツアーにコーラスとして参加。
同年、露崎春女として徳間ジャパンコミュニケーションズよりデビュー。
露崎 春女 オフィシャルサイト>>
うん~
悪くないですね(^ε^)♪
軽やかで、聴きやすい感じ。
この春女さん、新曲「Sacrifice」がitune R&Bチャートで#1ですか?今?
へえ~~そーなんだ(´∀`)
で、こっちは、Take 6さんバージョン♪
Take 6 - Brazilian Rhyme@North Sea Jazz fest
ひゅ~~(≧▽≦)♥♥♥
groove感がよい♪
テイク6 (Take 6) は6人組の男性コーラス・グループ。
ジャズにゴスペル、R&Bの要素を持つ音楽性である。
過去、10個のグラミー賞を受賞している。
Take 6 オフィシャルサイト>>
最後は、マーカス・ミラーさ~ん。
彼のベースは…
これまた秀逸(≧▽≦)!!
Marcus Miller - Brazilian Rhyme
マーカス・ミラー(Marcus Miller,1959年6月14日 - )は、
アメリカのベーシスト、音楽プロデューサー、作曲家・編曲家である。
ジャズ・フュージョン界にて活躍している。
ベーシストとしてのマーカスは、'77年製フェンダー・ジャズベースをトレードマークとして、
スラップ、タッピング、独特のネック寄りのフィンガー弾きなどの奏法を駆使して、
表現力豊な深みのある音でそれを鳴らし、またジャズ、R&B、ファンクなど
あらゆる音楽ジャンルの習得・理解をバックボーンとしたベースラインや
グルーヴ感を伴った演奏が最大の魅力である。
特にスラップ奏法の独特なサウンドは、他のベーシストに大きな影響を与えた。
世界中にファンがいる20世紀末 - 21世紀を代表するベーシストの一人。
オフィシャルサイト>>
感動中。。。。(*v.v)。
ふむ。
今夜も素晴らしい作品と巡り逢えてしまった。
なんで、こんなに毎日素敵なものと出逢えてしまうのか…
自分で、自分を褒めたい…
( ´艸`)ぐふふ。← かなりのおバカっぷり。笑。
そんで、最後に、今日は222ってことで。

ニャンコの日である。
なっちゃ~~~~~~~ん(^_-)☆
「にゃに?」
thanks for sharing^^