オルタードスケール…
(英:altered scale)とは、西洋音楽における音階のひとつである。
オルタードテンションを含むメロディをドミナント和音に乗せる場合の
理論的根拠となる音階のひとつであり、
そのことからオルタード・ドミナント・スケールとも呼ばれる。
構成音
通常の長音階において、主音(ド)以外の音にすべてフラットをつけた音階に相当する。
あるいは、長音階の主音のみを半音高くした音階とも考えることができる。
すなわち、i ♭ii ♭iii ♭iv ♭v ♭vi ♭vii という音階である。
(ウィキさんより、ありがとう)
・オルタードは、JAZZ特有のスケールといってもいい
・並びは、ルートから「半、全、半、全、全、全、全 」
・Ⅴ7の時に使える。
・スケールであり、調号ではないので、臨時記号で表記
なんか、宇宙語みたいな、しっくりこないスケールなんだよね~
なので、先生が作った「Ⅱ Ⅴ Ⅰ」のオルタードが入った
エチュードを、反復練習する。
これで、音に慣れるしかないらしい。。。(・∀・)
The B Altered Scale in Jazz Music
ん~
最初の方はわかるけど、後半わかりませんのですけど。。。σ(^_^;)
先生もいつもこんな感じなんだよね~
ついていくのに必死であーる!笑
The A Altered Scale
・後ろに8分休符があるときは、止める吹き方が生きてくる。
・音符の間に隙間ができないように、止めてアクセントをつける。
・お腹を使う!!!
Ⅱ Ⅴ Ⅰ おまけ
Ⅱ Ⅴ Ⅰ おまけ
というCメジャーの8小節。
Ⅴのところで、オルタード(ミクソリディアンも可)を入れて
フレーズを作ってみる。
「おまけ」は、ⅤからⅠに移動しやすくするための小節なので、
♭シ ♯ファ の調号を守る。
ふむ。。
はーい!
やってみよ。
と、その前に、エチュード。
これ、回数こなすしかないですね。
で、このへんてこりんなスケールに慣れるしかないと思われる。笑
で、今夜は、ダイナミクス(音の強弱)がドラマティックでめちゃお上手な、
Ahmad Jamalさんのピアノで…♪
彼のピアノ大好き。
Ahmad Jamal - Poinciana @ "Happy birthday Jazz in Marciac"
thanks for sharing