Technologic と 無知の知。 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」

おはようございます。


いや~
さっき記事を上げたのはいいんだけど、
なんか、気が滅入っちゃったんで(笑)
もう一個追加しときます。

これね、
今井さんがtwitterで呟いてらっしゃったんで。。。






Daft Punk - Technologic
from the album "Human After All"
Released: June 14, 2005
Format: CD, 12"
Recorded: 2004
Genre: House
Length: 4:44 (Album Version),2:47 (Radio Edit)
Label: Virgin
Writer(s): Thomas Bangalter,Guy-Manuel de Homem-Christo
Producer: Daft Punk, Cédric Hervet, Gildas Loaëc


ひええ~(゚Ω゚;)
チャッキーみたいなのが出てくるじゃないですか。
映画「チャイルドプレイ」って知ってます?
あれに出てくる生きた人形「チャッキー」。
私はあれが怖くて怖くて、
でも怖いもの見たさで観てしまうけど…| 壁 |д・)




ダフト・パンク (Daft Punk) は、フランス出身の
ハウス/フィルターハウス/エレクトロ・デュオである。
トーマ・バンガルテル(Thomas Bangalter、1975年1月3日-)と
ギ=マニュエル・ド・オメン=クリスト(Guy-Manuel de Homem-Christo、1974年2月8日-)
の2人組。

1994年にシングル『ニュー・ウェイヴ』でデビュー。
現在のダンス・シーンにおいて、間接・直接を問わず彼らの影響を受けていない者は
いないと言っても過言ではなく、広くハウス~テクノまでエレクトロニック・ミュージック界全般に
渡るシーン屈指のトップアーティストである。

ライブやミュージック・ビデオクリップでは、
ロボコップのような仮面(フルフェイスマスク)を被って本人達の素顔を公開しないなど、
ユニークなセンスも評価されている(顔の部分全面に窓が付いている金色のマスクがギ=マニュエル。
目の部分にだけ窓がある銀色のマスクがトーマ。
それぞれ窓にはカラフルなLEDイルミネーションが光る)。
ロボットになってしまった理由として、1999年9月9日にコンピューターのバグで機材が爆発。
その事故によって2人はサイボーグになってしまったというストーリーが
インタビューで語られている。

(ウィキさん、今日もありがとう)





で、彼らの曲が流れてきたのを聴いて
高校生たちが「perfumeのパクリ」発言をしてたらしい。。。
しかも、大声で…


( ̄□ ̄;)!!


なんでやね~ん。失笑、失笑に次ぐ失笑。


あのね、世界が自分中心に回ってるって思うほど、
愚かで恥ずかしいことはないのよ~




無知の知。

自分自身が無知であることを知っている人間は、
自分自身が無知であることを知らない人間より賢い。
真の知への探求は、まず自分が無知であることを知ることから始まる。


thanks for sharing^^