Fat Time (1997)
Recorded Live in USA, 1981
Track 1 is misspelled "Back Seat Becky"
Label:Jazz Door
Catalog#:JD 12101
Format:CD
Country:Germany
Released:1997
Genre:Jazz
Style:Fusion, Jazz-Funk
Tracklisting:
1 Back Seat Betty 20:16
2 Ursula 2:00
3 My Man's Gone Now 15:44
4 Aida 12:07
5 Fat Time 12:49
6 Jean-Pierre
Miles Davis - Trumpet
Marcus Miller - bass
Mike Stern - guitar
Al Foster - drums
Percussion - Mino Cinelu
Saxophone - Bill Evans (3)

(≧▽≦)(≧▽≦)!!
マイルスはもちろんだけど…
マーカス・ミラーさんのベース♥
すごい!!
Marcus Miller(1959年6月14日 - )は、アメリカのベーシスト、
音楽プロデューサー、作曲家・編曲家である。ジャズ・フュージョン界にて活躍している。
ウィントン・ケリーの甥。
ベーシストとしてのマーカスは、'77年製フェンダー・ジャズベースをトレードマークとして、
スラップ、タッピング、独特のネック寄りのフィンガー弾きなどの奏法を駆使して、
表現力豊な深みのある音でそれを鳴らし、またジャズ、R&B、ファンクなど
あらゆる音楽ジャンルの習得・理解をバックボーンとしたベースラインやグルーヴ感を
伴った演奏が最大の魅力である。
特にスラップ奏法の独特なサウンドは、他のベーシストに大きな影響を与えた。
世界中にファンがいる20世紀末 - 21世紀を代表するベーシストの一人。
プロデューサー、作曲家・編曲家としても非凡な才能を見せ、
デイヴィッド・サンボーン、ルーサー・ヴァンドロスらのアルバム制作に長年携わり、
ヒット作を生み出している。
映画音楽、CMなども多数手がける。近年の自身のアルバムには、
様々なジャンルの楽曲をマーカス流のテイストを加えたアレンジで多数カバーしている。
また、周囲のミュージシャンから”jack of all trades”(なんでも屋)と呼ばれるように、
ギター、鍵盤、ドラムなど他の楽器も相当な腕前で演奏することができ、
特に高校時代から演奏しているクラリネットは得意な楽器であり、
バスクラリネットによるリードとソロは一つのトレードマークになっている。
また、ヴォーカリストとしても秀逸である。
(ウィキさん、ありがとう)
オフィシャルサイト>>
う~~ん。
いいモノ、聴いた♪
(。-人-。) thanks for sharing...