おはようございます。
水曜日なんだけど、月曜日みたいな気分で迎えた今日(・∀・)
キュートなこの1曲で…♪
Justin Bieber - Somebody To Love Remix ft. Usher
↑は、アッシャーさんftのRemixなんだけど、
ピンクの扇子(´∀`)
ネオジャパニーズっていう感じの演出が出てきますね。
オリジナルはこっち。
ライブ映像でどうぞ(^O^)
ドイツでのパフォーマンスだと思うんだけど、
大人気ですね(≧▽≦)
いわゆるアイドルって感じね。
live at COMET 2010
Somebody To Love:
from the album "My World 2.0 and Versus"
Released: April 20, 2010
Format: CD single, digital download
Recorded: 2009; Short Bus Studios,(North Hollywood, California)
Genre: Electropop, dance-pop, R&B, Eurodisco
Length: 3:40 (Album version),3:43 (Remix ft. Usher)
Label: Island, RBMG
Writer(s): Justin Bieber, Heather Bright, The Stereotypes
Producer: The Stereotypes
European Promo CD
1."Somebody to Love" - 3:40
2."Somebody to Love" (Remix featuring Usher) - 3:43
私はRemixの方が好きだな~
この曲ね、ユーロビートの影響を受けた、
R&Bトーンのアップビートダンスソングと紹介されてます。
ジャスティン・ビーバー(Justin Drew Bieber、1994年3月1日 - )は、
カナダのポップス/R&Bシンガー。
彼は動画共有サイトYouTubeにおいて歌手活動を展開していたが、
その活躍をソーソーデフ・レコーディングス社の前マーケティング担当役員
スクーター・ブラウンに見出される。ブラウンはR&B歌手アッシャーとの面談を仲立ちした。
彼はその面談の後すぐにアイランド・レコードとの契約を取り付けた。
2009年11月17日、デビューアルバム「My World」がリリースされる。
この発売に先立って、アルバム収録曲がシングルとして4曲リリースされている
(One Time、One Less Lonely Girl、Love Me、Favorite Girl)。
それらはいずれも、カナダのシングルヒットチャートで15位以内、
アメリカのヒットチャート「ビルボードホット100」では40位以内の成績を収めている。
(アメリカで発売前のデビューアルバムに収められたシングル4曲が、
40位以内をマークしたのは彼が初めてである。)
だそうです。
ウィキさん今日もありがとう^^
それで、アッシャーさんとのコラボが実現した訳かあ。。なるほどφ(.. )
どこの世界も、こういうかわいいアイドルみたいな存在の需要ってやっぱりあるんですね。笑
今は、かわいくてよい。
アイドルといえども歳は取りますからね。
今後、大人になっていく彼がどんな風に年齢を重ねていけるのか。
単に「あの人は今~」という存在になるのか、
いろんなもの吸収して、どんどん花咲いて成長して行けるのか。
そのことの方が私は気になりますね。
周りにいい大人がいてくれるといいなあと思う。
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thanks for sharing^^