AL Green - Let's Stay Together
From the album "Let's Stay Together"
B-side: "Tomorrow's Dreams"
Released: 1971
Format: CD single,Digital download,vinyl,Cassette
Recorded: 1971
Genre: Pop, Rock, R&B
Length: 3:16,4:50 (full version)
Label: Hi Records,Hi-2202
Writer(s): Al Green, Willie Mitchell, Al Jackson Jr.
Producer: Al Green, Willie Mitchell
なんだか生温かい日曜の夜です。
こんばんは!
お疲れ様です……
私。
笑(≧▽≦)
いや~~到着早々から、いろいろ行事が立て込んでて、
ようやく本日の夕方、終了♪
な~んか、ホっとしたと同時に、
眠気に襲われてきちゃったんだけどね、
さすがに22時前なんですよねσ(^_^;)
ネットでもしちゃおうかな~ってことでアップでーす♪
今夜は、アル・グリーンさんの「Let's Stay Together」を聴こうかな~♪
アル・グリーン(Al Green,1946年4月13日 - )は
アメリカ合衆国アーカンソー州出身の歌手である。
囁くようなため息のようなその歌声が世界で愛されているソウル・シンガー。
幼少期は、家族でグループを結成してゴスペルを歌ってたそうです。
1969年、ハイ・レコードのプロデューサー、
ウィリー・ミッチェルと出会い、この曲が大ヒット。
しかし、グリーンはガールフレンドから熱湯を浴びせかけられ、
重度のやけどを負ってしまう。その後彼女は自殺。
この出来事に深く心を痛めた彼は牧師になる決意をし、再びゴスペルの世界へ。
1990年代後半より、ゴスペルと並行して、またソウル・シーンに戻ってきている。
…だそうです。ウィキさん、ありがとう♪
囁くようなため息ヴォイス…(〃∇〃)
いいですね。
優しい響きですよね、ほんとに。
そして、さらりとクールにすごく自由に歌ってる♪
素敵(≧▽≦)
人の歌声って、温かい音ですよね。
でね、いつも思うんだけど、
歌声にも、楽器と一緒で「ちゃんと鳴ってる瞬間」っていうのがある。
こう、体と共鳴して本来のその人が持ってる音がしっかり出てるって言うのかな。
管楽器もね、ちゃんと基礎の練習しないと、
上っ面な薄っぺらな硬く冷たい音しか出ない。
深みと温かみのある音は出なくて、これはちゃんと鳴ってないんだな~
そういう時、楽器がかわいそうだなと思う。
人の歌声も一緒な気がして。。。
やっぱりちゃんとボイトレして、厚みのある声が出てる人、
それが本当の本来のその人の声なんだと思うんですよね。
そういう音は、キレイな倍音っていうの?
それも感じられて、音に広がりと温かみがあって、
聴いててすごく気持ちがいいです。
倍音ってね、合唱などにおいて、本来聞こえるはずのない高い声が
しばしば聞かれる現象が知られており、
「天使の声」などと呼ばれて神秘的に語られていた。
これらは倍音を聴取していたものだと現在では考えられている。
…らしいですね。(これもウィキさんより)
笛の場合、どうだったかな。
ミがラの倍音だったかな。
確か、運指にラの音も押さえるから、
ミはラの倍音だったはず。
要するに、ミの音の中にラの音も聴いてる訳ですね。
Al Green:
Birth name: Albert Greene
Also known as: The Reverend Al Green
Born: April 13, 1946
Origin: Forrest City, Arkansas
Genres R&B,Gospel,Soul
Occupations: Reverend,Vocalist,Producer,Songwriter
Instruments: Vocals,Guitar
Years active: 1967–present
Labels: Hi.Myrrh Records,The Right Stuff Records
Associated acts: The Creations,Willie Mitchell
オフィシャルサイト>>
この曲、Tina Turnerさんもカバーしてますよん。
それはそうと、ティナさん。
いつも、こういう水着みたいな、
超ミニスカートな個性炸裂な衣装着てらっしゃるんですが、
これ、脚にかなりの自信があったと思われる。笑
じゃなきゃ、着ないよね、絶対。(^ε^)♪フフフ
と言う訳で、またまた、お借りしました、ありがとうございましたm(_ _ )m
そして、ペタやちらり覗いてくださってる方々、ありがとうございます。
出先なので、ペタのお返しになかなか行けませんが、
このご恩は一生忘れません。
……それはちょっとウソっ。笑
だけど、でも、ほんとにどうもです('-^*)/
ではでは…
アルグリーンさん、
グラミー受賞アルバム「Lay It Down」から
Lay It Downを聴きながら今夜はお別れです。
また近々お逢いしましょう。
C U soon(・∀・)
Al Green - Lay It Down