今夜は80's聴きたくなった(^_-)♪
Journey-Open Arms
これはマニラのライブ映像。
Open Arms
from the album "Escape" and "Heavy Metal" Soundtrack
B-side "Little Girl"
Released: January 1982
Recorded: 1981
Genre: Rock
Length: 3:18
Label: Columbia
Writer(s): Steve Perry, Jonathan Cain
Producer: Kevin Elson, Mike Stone
Journey:
Origin: San Francisco, California
Genres: Rock, hard rock, pop rock, progressive rock, jazz-fusion, AOR
Years active: 1973–1987; 1995–present
Labels: Columbia, Frontiers, Sanctuary
Associated acts: Santana, The Babys, Steve Perry, Hardline, Bad English,
The Storm, Vital Information, The Zoo
この曲、すごく好き~♪
へえ~
私が聴いたことのある「Open Arms」は、
スティーヴ・ペリーさんがヴォーカルしてたんだけど、
今はArnel Pinedaさんというフィリピンの方をリードシンガーに迎え、
Journey として活動してるんですね。
でも、歌のイメージ、曲想っていうんですか?
そのまま残ってるし、全然違和感ないよ。
最初、わからなかったもん。笑
こちらがスティーヴさんが歌うオリジナルのOpen Arms。
こうして、メインヴォーカルが変わってもグループとして存続して、
ライブ活動もされてる。
これって、Journeyっていうバンドの音楽そのものが支持され、
愛されてるってことですよね。
あ!
この曲も知ってる(≧▽≦) ↓
おまけ。
Separate ways Live @ Vegas (2008)
このアーネルさんって、めちゃ歌上手いですね♪
Birth name: Arnel Pineda
Born: September 5, 1967 Sampaloc, Manila, Philippines
Genres: Rock, Hard rock, Soft rock, OPM
Occupations: Singer-songwriter
Instruments: Vocals, guitar, bandurria
Years active: 1982–Present
Labels: Universal Music Group
Associated: acts Ijos Band, Amo, New Age, Most W@nted, The Zoo, Journey
ひょっとして、リアルタイムでJourneyの曲聴いてたんじゃないかな?(≧▽≦)
病弱の母親を抱え、2年間の路上生活の経験もあるアーネルさん。
15歳から、フィリピンで音楽活動を続け、
The Zooというバンド名で2006年、2007年とマニラのクラブなどでライブを行う。
tubeにJourney, Survivor, Aerosmith, Led Zeppelin,
Air Supply, The Eagles, Kenny LogginsなどのカバーをUP。
これが、Journeyのギタリスト Neal Schonの目にとまり、
オーディションに参加するようにメールが届く。
2日間のオーディションを経てヴォーカルとして決定した、というニュースは、
CNN のヘッドラインで伝えられたらしい。
そして、2008年2月にリードヴォーカルとしてデビュー。
tubeですよ、tube。
(o^-')b
これに映像アップしてなかったら、このバンドさん、
今現在、存在してません。笑
名曲が甦ったね。
心に響きます。
そして、なぜか泣ける…(゚ーÅ)
2009年には Super Bowl XLIIIのショーでパフォーマンスされたみたい(^~^)
やっぱり、名曲はいつ聴いても名曲だ♪
thanks for sharing^^