Jordin Sparks ft. Chris Brown - No Air
from the album "Jordin Sparks"
B-side "Save Me"
Released: February 11, 2008 (2008-02-11)
Format: Digital download, CD single, CD maxi
Recorded: 2007
Genre: Pop, R&B
Length: 4:24 (Album Version),3:09 (UK Radio Edit)
Label: 19 Records, Jive, Zomba
Writer(s): James Fauntleroy II, Eric "Blue Tooth" Griggs, Harvey Mason,
Jr., Damon Thomas, Steve Russell
Producer: The Underdogs
Certification: 2x Platinum (ARIA),Platinum (RIAA), (RIANZ),
Gold (SWE),Silver (BPI)
Jordin Sparks:
Birth name: Jordin Brianna Sparks
Born: December 22, 1989,Phoenix, Arizona
Origin: Glendale, Arizona, United States
Genres: R&B, pop
Occupations: Singer, songwriter, actress, model, humanitarian
Instruments: Vocals, guitar
Years active: 2007–present
Labels: Jive, 19
ジョーダン・スパークスは、アメリカのR&B/POPシンガー。
アメリカンアイドル シーズン6の優勝者。
ってことで、オーディションの様子。
おお!!
すごいね。
16歳の時だって。
素晴らしい歌声(^_-)☆
低音は少しハスキーなんだけど、
高音はバーンと、突き刺さるように出ますね。
で、激戦を勝ち抜き、優勝。
おめでとうございまーす☆
3年前のお話だけど、
ま、いいよね、おめでとうはいつ言っても。。。笑
で、デビューされ、アルバムリリースして、
クリスさん引き連れて、古巣に戻ってみたりして…
↓ ね。
アメリカンアイドルでの「No Air」のパフォーマンス。
"No Air" live @ American Idol with Chris Brown
オフィシャルサイト>>
来年のアメアイはどうなるんだろうな~
審査員もガラリと変わる予定みたいだしね。
いずれにせよ、楽しみである\(^_^)/
あ、そうそう。
今朝の新聞読んでたら面白い記事があって、
望月京さんの「音楽季評」というコラムなんだけど、
日本のクラシック音楽が成熟し、
真面目で丁寧な日本人音楽家の演奏水準の高さが
欧米で認められてきたらしいという記事。
おまけに「のだめカンタービレコンサート」だったり、
ワイン付き演奏会だったり、
伝統や慣習に囚われない自由なアプローチは、
西洋音楽が日本の独自の文化ではないからこそ可能な、
後発者に与えられたアドバンテージだって。
でね、ここから引用します。
「真の成熟は、外からとり入れた情報や経験を
十分に咀嚼し、独自のものに作り変える力によって実現される。
~省略~
クラシックの分野でも「本場」西洋を模倣し、
追随する段階を経て、今、日本の音楽家として新たな何かを
提示できる時期に来ているように思う。
それは、現代の私たちに与えられた膨大な選択肢の
組み合わせの妙によって生み出されるような気がする。」
同感ですね。
これは、ポップスの世界にも言えるんじゃないかな。
なんかね、誰それの真似してるだの、
パクリだのって中傷する方もいらっしゃるみたいだけど、
今の時代、誰の影響も受けてない人なんて、
はっきりいっていないと思うんですよね。
みんな、誰かしらの影響を受けて、
それを自分の中に取り込んで、
咀嚼し、新しいものに変えて、発信していく。
過去の人々が築きあげた膨大な選択肢の中から、
組み合わせて、ひとつのものを作り上げる。
この組み合わせは無限大な訳で、
どのようにコンビネーションして新しく自分のものにしていくのか。
これも、大きな才能のひとつだと思うな~
そこにね、リスペクトっていうものが乗っかってると、
自然にそれって伝わってくるような気もするし。
面白い記事をありがとうございましたm(_ _ )m
外は今、冷たい横殴りの雨が降ってます。。。
先日見かけたノラ猫ちゃんたちは、どこで寝てるんだろう。
thanks for sharing^^