Rihanna ft.Justin Yimberlake - Rehab
from the album "Good Girl Gone Bad"
Released: October 6, 2008 (2008-10-06)
Format: CD single, digital download
Recorded: 2007; Roc The Mic Studios(New York City, New York)
Genre: Pop, R&B
Length: 4:54
Label: Def Jam
Writer(s): Justin Timberlake, Timothy Mosley, Hannon Lane
Producer: Timbaland, Hannon Lane
Rehab英語版ウィキ>>
このmusic video "2009 Urban Music Awards"の'Best Music Video'
に選ばれたみたいですね。
↓ は、その番組でのLIVE。
中盤から終盤。
スモークがステージを覆う辺りから
炎がメラメラ。
そんで、Rihannaのロングトーン。
盛り上がり方が、めちゃかっこいい~(*^-^)b
ん~~
やっぱりね、これ、海外のアーティストさんのLIVE聴いてると、
WOW MOMENTってやつね。
見せどころ。
っていうのがね、はっきり分かる人が多いような気がする。
「ここやねん、私が魅せて聴かせたいのは…」
まあ、「ここやねん」とは関西のヒトではないので、言わないとは思いますけど(失笑)
曲の前半部分は、フレーズも、歌い方も、
そのクライマックスにエネルギーが向かって行ってるような、
ぐわ~っと移動しながら、乗っかって行ってるみたいな。。。
だから、躍動感があるんだよね、歌に。
ヘタなイラストと上手いイラストの違いみたいな。
上手いイラストって、いまにも人物が動きだしそうでしょう?
下手なのは止まってる。
そんな感じがします。
やっぱり、音を点でとらえず、
フレーズという塊で捉えてるんだなあ。
そんな気がする。
いや~昨日ね、笛のレッスンだったんですけど、
その「曲のフレーズを塊で捉えて、動いて行く。」
っていう感覚が、ほんの少しだったんだけど、
わかった気がしたんだよね。
ほんとに、少しだけ。感覚で。
今までは頭ではわかってたんだけど、
「あ、こんな感じ?」っていうのは初めてだった。
曲に入り込むっていうより、
ちょっと引いたところから、吹いてるって感じ。
こう、どんどんやってくる音に乗っかって行くっていうか。
ゴールに向かって泳いでるっていうか。
プールで泳いでると、前にある水に体を任せて、
乗っかるように泳ぐと、
気持ちよくすいすい進むでしょ?
あれに似た感じ。
なんか不思議な感覚だったな~
次回のレッスンまで、忘れないでいられたらいいんだけど。
やっぱりアレンジ練習って、先生のピアノがないと
ひとりじゃ難しい。
thanks for sharing^^