ひとりごとレッスン覚書 2010.08.17 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」





忘れないうちに、まとめておこう~





・C7  Ⅴ度と見立てたミクソリディアン(シのみ♭)で、明るいフレーズ
   
    Blue N.でスケールで暗いフレーズ


    これを組み合わせて、表情の変化を作っていく。
    この時、レとラがBlue Nにはない音なので、入れると明るさが生まれる。



・A♭とG7のミクソリディアンスケールを交互にアップダウンして吹く練習。
 これが完璧にできないと、メロディーは作れないから、何度もやること。



・ブルースは、スウィングさせないから、
 小節中の八分休符は大切、甘くならないように注意。

・QとA(クエスチョンとアンサー)のフレーズになってるところは、
 問いかけて、答えるような演奏

・セリフを感じながら、尻上がりのフレーズは、
 特に最後に向かってエネルギーが溜まっていく感じが必要。
 緊張感を持ってね。ぼんやり吹かない。

・解決してるフレーズは、軽く力を抜いて演奏する。


・JAZZの場合、ふつふつ悩んでたり、相手に気持ちを思いっきりぶつけたり(結構激しく)
 先生は「べらんめー調」っておっしゃってたかな。
 するフレーズ(セリフ)があるので、それを感じながら演奏する。
 とにかく、フレーズを塊で感じることが大切ですね♪





ハーーイ(・∀・)
ひとまず、やってみよう!




で、これは、全然関係なくて、

おまけに今更なんだけど(笑)

観てみたら、すごく私好みのmusic videoだったので、アップ。




Usher ft will.i.am - OMG




シンプルなところが好きです(*v.v)。


thanks for sharing^^