忘れないうちに、まとめておこう~
・C7 Ⅴ度と見立てたミクソリディアン(シのみ♭)で、明るいフレーズ
Blue N.でスケールで暗いフレーズ
これを組み合わせて、表情の変化を作っていく。
この時、レとラがBlue Nにはない音なので、入れると明るさが生まれる。
・A♭とG7のミクソリディアンスケールを交互にアップダウンして吹く練習。
これが完璧にできないと、メロディーは作れないから、何度もやること。
・ブルースは、スウィングさせないから、
小節中の八分休符は大切、甘くならないように注意。
・QとA(クエスチョンとアンサー)のフレーズになってるところは、
問いかけて、答えるような演奏
・セリフを感じながら、尻上がりのフレーズは、
特に最後に向かってエネルギーが溜まっていく感じが必要。
緊張感を持ってね。ぼんやり吹かない。
・解決してるフレーズは、軽く力を抜いて演奏する。
・JAZZの場合、ふつふつ悩んでたり、相手に気持ちを思いっきりぶつけたり(結構激しく)
先生は「べらんめー調」っておっしゃってたかな。
するフレーズ(セリフ)があるので、それを感じながら演奏する。
とにかく、フレーズを塊で感じることが大切ですね♪
ハーーイ(・∀・)
ひとまず、やってみよう!
で、これは、全然関係なくて、
おまけに今更なんだけど(笑)
観てみたら、すごく私好みのmusic videoだったので、アップ。
Usher ft will.i.am - OMG
シンプルなところが好きです(*v.v)。
thanks for sharing^^