Rachelle Ferrell - I can explain (live)
Rachelle Ferrell:
Born: 1961
Origin: Berwyn, Pennsylvania, U.S.
Genres: Jazz, Pop, R&B, Gospel, Classical
Years active: 1974 – Present
Labels: Blue Note, Capitol
Rachelle Ferrellは、アメリカ出身のシンガー、ミュージシャン。
その活躍は、ジャズだけにとどまらず、R&B, pop, gospel,classicにまで及ぶ。
6歳から歌い始めた彼女は、幼少期からバイオリンとピアノに精通。
その後、バークレー音楽院に入学し、曲作りを始める。
Lou Rawls, Patti LaBelle, Vanessa Williams, George Dukeらの
バックコーラスを務めたのち、アルバムデビュー。
このデビューアルバム「First Instrument」は、アメリカより5年も早く
日本でリリースされた。
このRachellさん、ロングトーンをぐわ~~っと引っ張るのが特徴みたいですね♪
顔の半分くらいが口に見える(・∀・)
ふっと声色を変えるところっていうか…
喉の奥から声を出すところっていうか…
コロコロっと変わる声を出すところ、
美空ひばりさんを髣髴とさせる気がする。
似てません?笑
My Funny Valentine
from the album "First Instrument"(1995)
Originally released in Japan in 1989
thanks for sharing^^
こんばんは。
暑くて、暑くて、
珍しく食欲がなく、クッキー3枚でランチを済ませてしまった今日のMKです。
もう夏バテ?
ヤバいな~~(><;)
ところで、去年の夏に空き地で保護したネコの夏ちゃん。
もうすぐ、めでたく1歳になります。パチパチ。
最近では、飼い猫らしく、顔がぷっくりまあるくなり、
ちょっとおちゃめな顔立ちのネコになってきた。
そんな彼女なんですが、
かなり激しい性格の持ち主で、
私の手にじゃれついて甘えているな~と思っていると、
突然、愛情余ってイジイジするのか、ガブリと手に噛みついてきて、
おまけに後ろ脚でキックキックしてくる。
爪はマメに切ってはいるんだけど、
かなり痛い。
おかげで、最近の私の腕は傷だらけ。
先日なんて、
友人から「MKさん、なんどもリストカットした人みたい。」と言われ、
確かに。と改めて自分の腕を見て、納得してしまった。
もし用事で留守にする時、夏ちゃん預かってもいいよ~って言ってくれてたのに、
この傷を見て以来、いっさい口にしなくなった。。。苦笑
よっぽどインパクトあったのか。
だって、彼女んちのネコは、ペルシャっていうの?
毛がふわふわして、顔も姿も上品なんですよねー。
後ろ脚で、キックキックなんて絶対しない。
やっぱ、空き地出身とは違うのよ~っていうオーラが漂っていて、
うちの夏とは大違いなのである。

夏『ん?あたしのこと、呼んだあ~~??』