George Winstonのピアノで過ごす夜。 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」

こんばんは。。。


今夜はね、素敵なピアノ曲で1日を終えようかな…と思います。






George Winston-Be My Valentine, Charlie Brown
from his new album "Love Will Come: The Music of Vince Guaraldi, Vol. 2"




It Was A Short Summer, Charlie Brown



スヌーピーでおなじみの「peanuts」の楽曲をカバーしたニューアルバムをリリース。

オリジナルはJAZZアレンジだが、

このアルバムはより歌うR&B色を意識しているらしいです。




George Winston:
Born: 1949 (aged 60)
Origin: Michigan, U.S.
Genres: Contemporary Instrumental
Occupations: Musician
Instruments: Piano,Solo acoustic guitar,Solo harmonica
Years active: 1972–present
Labels: Takoma Records,Windham Hill Records,Dancing Cat Records


ジョージ・ウィンストン (George Winston、1949年‐ ) は、
アメリカ合衆国ミシガン州生まれでモンタナ州育ちのピアニスト・作曲家。
彼の代表曲は「箱根 彫刻の森美術館」のBGMにも使用されているアルバム
「AUTUMN」収録の "Longing/Love" (あこがれ/愛)。

その自然風景を反映するジョージのプレイは癒し系音楽 (ニューエイジ・ミュージック)
と認知されている。
ニューエイジ・アーティストとして認知されているも、
ファンはジョージのプレイをヤニー (Yanni) のような「イージーリスニング」ジャンルと
同じ分類ではないとみなしている。
ジョージは彼自身のプレイスタイルを "Rural Folk Piano" と呼んでいる。
また、彼はR&Bやジャズ、ブルースやロックなどからも影響を受けており、
特にドアーズからは強い影響を受けたと語っている。

(ウィキさん、今夜もありがとう♪)



これは、めちゃくちゃ有名な曲ですね。



Longing/Love from the album "Autumn"(1980)



オフィシャルサイト>>



thanks for sharing^^



ん~~


素晴らしい。


(*v.v)。ふぅ~





今夜も、素敵なmusicをありがとう♪