M-BASE派
1980年代,JAZZがアコースティック回帰をなしたが,
これと対立する動きを見せたのが,M-BASE派である。
ジャズを基調に,ラップやソウル,ファンク音楽やエスニック音楽など,
当時隆盛を極めた音楽スタイルを貪欲に取り入れた形でジャズを模索した。
あらゆる人種、音楽が入り乱れているブルックリンを中心に発信されている彼等の音楽は、
混沌とした時代にあって、新伝承派とは別の流れの中でジャズを発展させる原動力になっている。
(compact guide to jazzとCruising with jazzのサイトの管理人様、ありがとうございます)
Greg Osby - Mr Gutterman
Greg Osby - Raise
Greg Osby - Sanctus
Greg Osby-sax
Jim Hall-g
Andrew Hill-pf
Scott Colley - b
Gary Thomas - fl
dsがわかりません(><;)
いいねー笛の音(≧▽≦)
最近気になるカサンドラ・ウィルソンもこのM-BASE派らしい。
Cassandra Wilson - Love is Blindness
誰かを想って歌ってるみたい。
Love is Blindness@4 December 1996 Warsaw
Cassandra Wilson-vl
Anthony M.Peterson-g
Marvin Sewell-g
Lonnie Plaxico-b
Alfredo Alias-perc
ん~~すごくメッセージ性を感じますね。
かなり好き(^ε^)♪
このM-BASE派、ちょっと追いかけてみよーっと。
thanks for sharing^^
今日は、ちょいと代々木へ行ってきます。
ところで、フィギュアみたいにスタイルのいいVANNESSさん。
彼は、徴兵にでも行ってたのですか?
なんで、あのヘアスタイル?ヘ(゚∀゚*)ノ
誰かと思った。
今日もあれでパフォーマンスするのかな。