Up & Down と コーヒーを飲みながら・・・♪ | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」



Horace Parlan - Up & Down
Recorded June 18, 1961

from the album "Up & Down"

Label:Blue Note
Catalog#:BLP 4082
Format:Vinyl, LP, Album, Mono, Microgroove
Country:US
Released:1961
Genre:Jazz
Style:Bop, Soul-Jazz


Personnel:
Horace Parlan (piano)
Grant Green (guitar)
Booker Ervin (tenor saxophone)
George Tucker (bass)
Al Harewood (drums)




おはようございまーす。

曇ってます。

火曜日って曇りや雨降りが多いの知ってる?笑

根拠はないけど、

私の観察日記からいくと、そういうデータが取れております(・∀・)




きょうはレッスン日~♪

という訳で、脳をちとJAZZにしておこう~っと( ´艸`)

効果があるかどうかはビミョーではあるが(苦笑)

しないよりは、しておいた方が絶対イイ気がする。

脳のスイッチの切り替えって、結構、得意です。


「考えないようにする」


という作業も、意外と出来るタイプ。笑

まあ、考えてなんとかなることなら、必死で考えるけど、

だって、考えたってどうにもならないことあるし、

どうにもならないな~と思ったら、考えるのをやめる。

思考を停止させる。

そしたら、ラクになります(笑)





昨夜、HEYを見たんですが、

徳永さん、よかったですね~♪

聴いてる人を感動させて涙させるなんて、

歌手としては、やっぱり、すごい実力。



いや~

彼の生歌をテレビの公開放送で聴いたことあるんですけど、

素晴らしいんですよね、声が…

声がすごくいい。

テレビなどで聴くより、ずっとずーーっとよかった。

ふわ~っと全身を優しく包み込まれる感じで、

α波が出てるのかな。

会場全体が彼の優しい声に包まれて、

目頭がじわ~っと熱くなった記憶があります。

他にも素晴らしい歌手の方たくさんいらっしゃったんですが、

徳永さんの声の響きが一番美しかった。



曲自体がいいとか、

テクニックも大切だとは思うけど、

歌を歌うのに、音として声がいいっていうのは、やっぱり大切だと思う。

アメアイ見てても、

審査員がよく「You have a voice」って言ってるけど、

やっぱり、その人の持つ声の独特な響きとか、トーンっていうんですか?

これって、誰でも持ってるものじゃないし、

天性のものですよね。

で、これにぴったり合う曲が生まれたら、

きっとそれは名曲になるんだろう。





徳永英明 - レイニーブルー


お借りします、ありがとうございますm(u_u)m






あ!

最後に、

JAZZモードから、徳永さんモードになっちゃいました(´∀`)


てんてんてん……