こんばんは。
さっき、
ipodでAnother Worldを聴きながら串だんごで休憩してたら、
ふと頭に降って湧いてきたんで ← 事実です(笑)
ちょっとブログに書いておこうかな、と。
タイトルどおり、かなり独断的な考察なので、
事実とは異なると思います。
すべて、私の想像と妄想からの仮説。
アクセス数が低いこのブログならではの(自爆)
若干、過激な推察や考察もあるかもしれないので、
刺激物苦手なデリケート気質の方、読まない方がいいかな。
だって、w-inds.ファンの方、純粋で真面目な感じの方が多いかと…
それでも、読んでみてもいいかな~と思ってくださるなら、
ドアをオープンしてください('-^*)
****OPEN SESAME!***************
ども。
私の独断的脳内ワールドへようこそ。
最後までお付き合いいただければ幸いです^^
さっそくですが、
私の頭にふとよぎったこと。
それはね、
今回のね、Another Worldってダンスアルバムじゃないですか?
で、「ダンスユニット w-inds」というのを前面に押し出して来てる。
これってね、
ほら、ゴールデンにTVでパフォーマンス出来ないということで、
過去、踊らない「Everyday」を歌ってみたり、ソロで活動してみたり、
本来のw-inds.の姿ではない、ある意味「逃げ」の姿勢で、
様子を見ながら、活動してたのかな~って思った訳です。泣
ん?
私的には、ものすごく納得してしまったんだけど、
これって、もしかして周知の事実かな?
だけどね、この「ダンスアルバムリリース」ってことで、
もう「逃げ」はなし。
ダンスユニットとして真っ向から勝負するぞ!という決意の表れではないか
と、思った。
龍一君も「このアルバム出さないで解散してたら後悔した」って
言ってましたよね?
敵は一筋縄では行かない相手、と思います。
だけど、様子見ばっかりしてたんじゃ、先には進めない。
この延長線上に、慶太君の時代劇「まっつぐ」主演があり…
涼平君プロデュースのUNITEDがあり…FRIDAYがあるのではないかと…
FRIDAYもね、(この雑誌、最近見たこともないけど~笑)
ある意味、マスコミに取り上げられることで、両者とも名前がクローズアップされる。
そういう世界でやる以上、私だったら、そのくらいの選択肢も考えるかな。
これから先の道を本気で考えるんだったらね。
こういう雑誌だって、肖像権の問題とかあるから、
前もって了解を取るんじゃない?
そう思うと、次は龍一君、慶太君の可能性もありえるね。
ちょっぴり、覚悟しておいた方がいいかもしれません。(爆弾発言?苦笑)
だって、本気度上がって覚悟を決めた人は、何するかわかんないじゃないですか?
藁だって掴む。
そもそも、時代劇だって、晴天の霹靂だし。
まあ、普通の甘っちょろいことしてたんじゃ、
太刀打ちできないでしょう。
まあ、今時、ゴールデンのTVに返り咲いたからどうなの?
って話もあるかもしれないけど、
夢はそれだけじゃなくて、もっともっと先にあり、
とにもかくにも、少なくとも現状を打破して、
逃げではなく、自分たちの本来やりたい姿をストレートに表現して、
「やれるところまで、やってみる」
それに伴う結果なら甘んじて受けましょう、という彼らの覚悟を、
Another Worldの音を通して、
おだんご頬張りながら、感じてしまった私なのでした。
あ、
そんなにいうほど過激でもなかったかな?
だけど、こういう記事書いたら傷つく方がいらっしゃるかも…f^_^;
もし、傷つけてたら、ごめんなさい。
でも、それはあくまでも「戦略」ってことで。
そういう戦略もありえる世界で彼らは仕事をし、
今後もそういう世界で生きていくのだから。
そんなのイヤだな~と思っても、
「現実なんて、矛盾で構成させている」のだから…
自分さえしっかりしてれば、
周りがどうであれ、染まることもないし、
自分は自分でいられる。
そんな開き直りまでもしてしまったんじゃないか、
と、推察してしまったのであった。。
そう思って、アルバム聴くと、深いよ~~~♪
まったく、普通に純粋に音楽を聴かせてくれない彼らだ!爆笑
だけど、それが「w-inds.」ですよね?
一度ハマったら、なかなか抜けられない。
さてさて、
私の駄文に、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
吐き出して、ちょっとすっきりしました。あはっ~(*v.v)。
では、
失礼いたしますーm(_ _ )m
MK@木曜の雨の夜に…