Foreigner - Waiting For A Girl Like You (12" Promo)(1981)
Single by Foreigner
from the album "4"
B-side: "I'm Gonna Win"
Released: October 10, 1981
Format: 7"
Genre: Rock
Length: 4:35 (single)
Label :Atlantic
Writer(s): Mick Jones, Lou Gramm
Producer: Robert John "Mutt" Lange, Mick Jones
映画「フットルース」のOSTにも収録されているこの曲は、
1981年から82年にかけて、世界的にヒットした
イギリスーアメリカのロックバンドForeignerの曲である。
Foreigner:
Origin: New York City, New York
Genres: Rock, hard rock
Years active: 1976–present
Labels: Rhythm Safari, Atlantic
Associated acts: Spooky Tooth, King Crimson, Jason Bonham Band, Hurricane
この曲。
物悲しげなメロディーラインとヴォーカル。
最初のイントロもいい。
心にすーっと入り込んでくる。
ずっと会いたいと望んでいた女性にやっと出逢えたのに、
なんで、こんなせつなく悲しげに歌うんでしょうね。
行間を感じる曲です。
foreignerさん。
メンバーは代わりながらも、今現在も活動されてるみたい♪
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雨の木曜日。
今日は寒いね。
久しぶりに、指先が冷たいです。
話題は全然変わるんだけど、
「2012」っていう映画を見た。
現代版「ノアの方舟」みたいなお話。
原因はよくわからなかったんだけど(失笑)
とにかく、地球の核(コア)が地殻を支えきれなくなり、
とんでもない地殻変動が起こって、
人類のほとんどが滅亡の危機にさらされる話です。
種の保存のために、秘密裏に国家プロジェクトで何隻かの船が準備してあり、
一般市民にはその事実は伝えられない。
一部の政治家たちや富裕層のみがその船に乗り込める権限があって。
ハリウッドらしいといえばハリウッドらしい映画で、
ヒトって、瀬戸際で人間性が出るじゃないですか。
自分だったらどうするか。
ちょっと考えさせられた~
そういえば、
たまたまひかりテレビで、
「復活の日」という日本映画やってまして、
これね、1980年の角川映画みたいなんですが、
ものすごく骨のある映画で、ぼーっとつけてたんだけど、
ぐいぐい吸い込まれてしまった。
スケール感のある大作だと思った。
アウトブレイクっていうバイオハザード映画ありましたよね?
ウィルスが蔓延して、人々がどんどん感染してしまう話。
まさしく、これなんですよ。
30年も前に、日本でこんな映画作られてたんだってことに感動した。
もう、こういう映画、日本で作るのは難しいのかなあ。
チャンスがあったら、観てみてください。
ちゃらちゃらしてない、骨のある大人な作品です。笑
thanks for sharing^^