DE DE MOUSE - baby's star jam
birth name: 遠藤大介
origin: 日本
genre: エレクトロニカ,インストゥルメンタル
occupation: 作曲家,編曲家,音楽プロデューサー
active years: 2005年 -
Label: ExT Recordings,avex entertainment,rhythm zone
agent: avex management inc.
DE DE MOUSE (デデマウス)は遠藤大介によるソロプロジェクト。
作曲からアレンジ、プログラミングやミックスまで全て一人でこなす。
主にチベットやインドネシアなどアジアの民族音楽の声を編集/再構築した印象的なフレーズ、
ポリフォニーを基調としたきらびやかなシンセサイザーサウンドと
ドリルンベース/ハウス/ヒップホップ/フュージョン等をごちゃ混ぜにした緻密だが
アクセントの強いビートが特徴。
今の方向性は初期のμ-ZiqやAFX等のインテリジェンステクノからのシンプルな和声と
メロディーの積み重ねで作る展開の独自の発展解釈の一つの結果らしい。
独特な和声の進行が多く、フレーズ中の転調もよく見られる。
ライブスタイルもフレキシブルで、一人でのラップトップスタイルの演奏から生ドラム/キーボード/映像を加えたバンド形式での演奏まで幅広い。
(wikiさん、ありがとう♪)
オフィシャルサイト>>
日本にも、面白い才能の持ち主がいたんですねー♪
なんか感動( ´艸`)
こういうアジアを感じさせる旋律、フレーズ、声調。
電子音とひたすら続くアジアンなヴォーカル。
不思議としっくりとくる。
いいですね♪
一回聴いたら、忘れないな。
ボリュームを落として、
そっと包まれるような感じで、
部屋にずっと流してても心地いい曲調かもしれないですね(^_^)
…………………(シュミレーション中)笑
うん。
↓ この方が、DE DE MOUSEさんらしい。
ルックスといい、眼鏡といい、
着てるTシャツといい(≧▽≦)
狙ってるイメージと方向性はめちゃ伝わってきました。
極めて、"current japanese culture"って感じですね。
たぶん、外国人が見る日本人って、こんな感じだと思うなー
で、こっちは私の好きなHedKandiのワールドシリーズ「TOKYO」のプロモ。
これ、リリースされたばっかりですよね。
Hed Kandi World Series: Tokyo
これ見てるとね、
外から見た日本のイメージが見えてくる。
ベルトコンベアがぐるぐる回ってるみたいな街並み。
ロボット。
大仏さま。
不思議だけど、面白いバラエティー番組。
秋葉原。
アニメーション。
ハイテクとSFと赤ちょうちんがごちゃまぜになってるような街。
知り合いのブログで
日本の観光立国ナビゲーターに、
"今をときめく"トップアイドルグループの嵐さんが
選出されたと読んだけど………( ̄ー ̄;
これ、日本国内向けにはものすごく話題性あるかもしれないけど、
海外的にはどうよ?って感じじゃないのかな…
あ、誤解がないように言っておきますけど、
嵐さんは嫌いではないですよ。
でも、センスないな~とか思っちゃう。
そんな誰でも思いつくような普通でノーマルな手を打ってどうするんだ?
日本は、年内にはGDPも中国に抜かれるような瀬戸際に来てるんだから、
どうせなら「すごいCM仕掛けてきたなあ~」と思われるような、
奇抜なアイデアで勝負しなきゃ、本当に魅力のない国になっちゃうよ。
このHed Kandiのプロモ流した方がよっぽど効果あったりして…失笑
で、このアルバム。
Timberlandさんの「Indian Flute」のフレーズ流れてきましたね。
これ、タイトル通りインドのイメージなんで、
TOKYO関係ない……σ(^_^;)
HKさん。
そこんとこよろしくです(笑)
thanks for sharing^^