Culture Club - Time (Clock Of The Heart)
from the album "Kissing to Be Clever"
B-side "White Boys Can't Control It"
Released: 19 November 1982
Format: 7", 12"
Recorded: 1982
Genre: New wave, R&B
Length: 3:42
Label: Virgin
Writer(s): Culture Club
Producer: Steve Levine
Certification: Gold (BPI, CRIA)
Culture Club:
Origin: London, England
Genres: Pop, new wave, New Romantic, blue-eyed soul
Years active :1981–1986,1998–2002
Labels: Virgin Records, Epic Records
Associated acts :Bow Wow Wow
Former members:
Boy George
Roy Hay
Mikey Craig
Jon Moss
Helen Terry
Phil Pickett
カルチャー・クラブ (CULTURE CLUB) は、1981年、
イギリスのロンドンで結成したポップ・ミュージック・バンドである。
バンドの中心人物は奇抜な女装(ゲイファッション)と
ソウルフルな歌声で世間を釘付けにしたボーイ・ジョージである。
ビジュアル面で注目されることが多かったバンドであるが、ソウルミュージック、
特にモータウンの影響を受けた楽曲の秀逸さでも評価される。
また「カーマは気まぐれ」などのストーリー性のあるPVも当時話題を呼んだ。
この「Time (Clock Of The Heart)」は、
1983年に世界的にヒットし、ビルボードHOT100では2位にチャートした曲。
(ウィキさん、本日もありがとうございまーす♪)
ほんと、ボーイ・ジョージといえば、
奇抜なファッションばっかりが印象にあるけど、
モータウン系サウンドだったんですねー
確かに、曲はよかった!
このTimeとか、"Do You Really Want To Hurt Me"とか、
"Miss Me Blind"とかね…
Do you really want to hurt me
from the album "Kissing to Be Clever"
Released: 1 September 1982
Genre: New Wave, Reggae, Soul
Label: Virgin Records,Epic Records (US)
Writer(s): Culture Club
Producer: Steve Levine
彼らのジャンルってところを見ていくと、
「blue-eyed soul」っていう言葉が出て来て、
Hall & Oatsもこのジャンルになってるんだけど、
どうやら、白人ミュージシャンがやるR&Bとかソウルミュージックを
そう呼ぶみたいで、これは1960年代半ばにMotownやStax record labelsと
同じような音楽をやっていた白人アーティストをそう呼んでいたことが起源らしい。
最近のアーティストさんで言うと、クリスティーナ・アギレラ、
ジャスティン・ティンバレイクやエリオット・ヤミンが
このジャンルに含まれるんだって。
いろいろ辿っていくと、おもしろいデスねー♪
日本語版ウィキ>>
英語版ウィキ>>
オフィシャルサイト>>
で、この上のオフィシャルサイトのトップページの
Play Introをクリックすると、なかなかエキサイティングですよ~
最近はこういう音楽をされてるんだね♪
おまけ。
Culture Club "Miss Me Blind Remix" Joachim Garraud & David Guetta
thanks for sharing^^