ガガ+ビヨンセ=どう? と アート。 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」



Lady Gaga ft. Beyoncé - Telephone
(Single by Lady Gaga featuring Beyoncé)

from the album "The Fame Monster"
Released: January 26, 2010
Format: Digital download, CD single, 7"
Recorded: 2009
Genre: Electropop, dance-pop
Length :3:40
Label: Streamline, Kon Live, Cherrytree, Interscope
Writer(s): Lady Gaga, Rodney Jerkins, LaShawn Daniels, Lazonate Franklin,
Beyoncé
Producer: Rodney Jerkins



ガガさんとべヨンセのコラボ曲「テレフォン」

2010年3月6日の週。

#8 Radio songs
#14 Hot 100
#5 Pop Songs
#5 Dance/Club Pla...
#13 Digital Songs
#26 Ringtones

というチャート結果になっております。


「Sorry,I cannot hear you. I'm kinda busy~♪

I should have left my phone at home,cause this is a disaster!

Stop Calling,stop calling, I don't wanna talk any more~~♪」



あはは~~

おもろいっ!

こういう気分になる時ありますねー。






Bad Romance Paparazzi Dance In The Dark Live


こっちのライブも見ものです。

たぶん、一番最新のものではないかな?

ガガさんらしい演出。

やっぱりアート性高い。

ベージュの衣装。

なにも着てないのかと思って、最初びっくりした∑(゚Д゚)

エイリアンみたいだね。

ダンサーさんのスキル、めちゃ高い気がします。

ダンスってあんまりよくわからないんだけど、

なんか伝わってくるものあるんですよね、これ見てると。

そいえば、

最近たまたまtubeで見かけたガガさん出演の音楽番組で、

「音楽にアンディー・ウォーホルを持ち込んだアーティスト」みたいな紹介してました。

ウォーホルさんと言えば、

アメリカの画家・版画家・芸術家でポップアートの旗手で、

銀髪のカツラをトレードマークとし、

ロックバンドのプロデュースや映画制作なども手掛けたマルチ・アーティスト(ウィキさんより)

とにかく、面白いです。

目が離せない。





そんでね、

アートと言えば…

先日、ルノワール展に行ったんだけど、

最近って、化学技術の進歩により、

絵画のX線投射や赤外線分析による筆致や下書きの分析、

蛍光X線分析による使用絵の具の種類特定などが出来るようになって、

ルノワールの絵も数点、分析結果が展示されてまして、

これ、面白かった。


たとえば、しっかりとした下書きがされてる絵だと、

下準備をして、準備周到に描かれた絵だってことがわかるらしいし、

下書きもなく、いきなり絵筆で描かれている場合は、

その場面を作家が描かずにはいられず、

キャンパスに気持ちをぶつけるようにして、筆を走らせたってことがわかるらしい。

また、同じ緑の色でも、エメラルドグリーンなのか、ビリジアンなのか…

その作家さんがどの色で表現したかったのか…

最初は、長い髪の女性を描いていたものを、

シニョンみたいなアップスタイルに髪形変えてたりとか…

作品の足跡を、そんな風に細かく追跡できるようになったそうです。

より一層、作家さんの制作意図に近付けるようになったって訳。。。




だけど、

こんなことを知らされたら、

たった一枚の絵の前からでも、なかなか動けないよね?笑



と、思っちょりますー

あれ、誰かの口調が移ってしまったよ(〃∇〃)あはっ。


本日も最後までお付き合いいただき、

ありがとうございます(^_-)☆


And...

Thanks for sharing xx