The Joint | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」



Roy Hargrove & The RH Factor - The Joint Live @ Jazz baltica 2003

Roy Hargrove - trumpet, flügelhorn, background vocals
Keith Anderson - saxophones
James Poyser, Bobby Sparks, Jonathan Batiste, Bernard Wright - keyboards
Chalmers "Spanky" Alford - guitars
Pino Palladino, Reggie Washington, Lenny Stallworth - bass
Willie Jones III, Jason Thomas - drums



ロイ・ハーグローヴは、アメリカのジャズトランペッター。
1997年にラテン・ジャズ作『ハバナ』でグラミー賞を獲得して以来、
彼がシーンでもっとも多忙な男であることには間違いない。
(年間150回以上のギグをこなしている)
世界最高のジャズ・トランペット奏者のひとりであることは、
多くが認めるところである。

また、ジャズ以外のミュージシャンと積極的に交流し、
そうしたR&B/Hip Hopアーティストとの交流の成果をフルに発揮した作品も発表。
超人気アーティストをゲストに招き、
ジャズと最先端のストリート・ミュージックとの融合に挑んでいる。
最先端のクリエイターたちが集結し繰り広げた、ジャンルを超えた熱きセッション。
ジャズの最新形が、間違いなくここにある。

70年代のPファンクやムトゥーメ、ブラックバーズ、ウェルドン・アーヴィン、
フレディ・ハバードのスタイルを混ぜ合わせ、
そこに90年代後半のネオ・ソウル/ヒップ・ホップ風のひねりを効かせ、
RHファクターの表の顔と裏の顔を加えたようなものが
ロイ・ハーグローヴである。

(2010 UNIVERSAL MUSIC LLC ウェブサイトより抜粋。ありがとうございます)

ユニバーサルJAZZ ロイ・ハーグローヴ>>

英語版ウィキ>>



めちゃくちゃ、かっこいいじゃないですかっーー!!!

興奮中o(・_・= ・_・)o ゼーゼー ← 息が上がってます。笑


ストリート・ミュージックとの融合っ?!

めちゃイイ!!

なんなんだ、この重たいビート。

かっこよすぎる(〃∇〃)

惚れました(笑) ← ん?最近、どっかで聞いたフレーズ。笑


いや~~~日曜の夕刻。

いいモノ聴いた…♪

ありがとうございました(。-人-。)


Roy Hargrove:
Born: October 16, 1969 (1969-10-16) (age 40)
Origin: Waco, Texas United States
Genres: Latin jazz,Mainstream jazz,Post bop,Hard bop,M-Base,Soul
Instruments: Trumpet, Flugelhorn
Years active: 1987- present
Labels: Verve Records, Emarcy Records, RCA Novus
Associated acts: Crisol, D'Angelo, The RH Factor, Johnny Griffin,
Joe Henderson,Wynton Marsalis, David "Fathead" Newman,
Joshua Redman, Stanley Turrentine