ひとりごとレッスン覚書 Feb.10.2010 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」




ダメだ、全然ダメだ!!(´□`。)はぅ~~

アレンジ、ひどかった。

先生の音色は、なんであんなに優しいんだろう……




・スケールで、メロディー作ることから始める。

・Ⅴ度7が続く場合は、ルート音から始まるblue noteスケールで
 切り抜けられるか試してみる。

・元々の譜割りを生かしてメロディーを作っていく。




基本練習をもう一度見直す。

音出しの時、

・楽器を動かさない。

・ひじと背中を緩めて、だらんとさせる。

・楽器の音をMAXまで出す練習だから、息が速くなるので、
 いつもよりちょっと外向きに構える。

・一音一音吹いたら、リラックスする。




モダンジャズのテーマ

・クール(COOL)に。

・ブルー(BLUE)に。


これは、そういう感情を持って吹くことが大切。

BLUEに演奏するっていうのは、あのマイルスもよく言ってたらしい。

で、JAZZの曲って、BLUEがタイトルに入ってる曲が多いんだなあ。

BLUEに吹くってどうしたらいい??

頭の中、青くするかな。





それから、

・胴回りが100cm以上あるどっぷりした黒人の女性シンガーさんに

なったくらいのつもりで、大きなバウンス感を持って吹く。

大きな振り子が、ゆっくり右左に揺れるように。




ハイ…

がんばりますっ!(^_^)v