Raphael Saadiq feat. Stevie Wonder and C.J.-
Never Give You Up from the album ""The Way I See It" (2008)
Raphael Saadiq-
Born: May 14, 1966 (1966-05-14) (age 43)
Origin: Oakland, California, United States
Genres :R&B, soul, singer-songwriter, rock, hip hop
Occupations: Singer-songwriter, producer
Instruments: Vocals, bass guitar, guitar, keyboards
Years active: 1983-present
Labels: Pookie Entertainment/Columbia Records, Sony
Associated acts: Tony! Toni! Toné!, Lucy Pearl
60年代から80年代のスタイルを追及したソウルミュージックを
作り続けてきたラファエル・サディーク。
今回もソウル尽くしだが、特にそのインスピレーションとなっているのは
軽妙洒脱なMotownヒットやスタイリスティックスからStaxレーベルのような
(少なくともブラックミュージックファンの間では)キャッチーかつメジャーなサウンド。
実際、Motownを支えたレーベルバンド、ファンク・ブラザースのメンバーから、
果てはスティービー・ワンダーまでを迎えて、しかも録音も意図的に昔風なものに仕上げてある。
左右で楽器の配置が違って聴こえ、ボーカルにも少し紗がかかったようなノスタルジックな響き。
もう好きな音楽を好きなように作っている楽しさが全編からにじみ出てくる。
「良いブラックミュージックをより多くの人へ届けたい。」
「新しい音楽の楽しみ方を作り出したい。」
~NOTRAXさんのサイトより引用~ありがとうございます♪
へえ~~
あえて、Motownフレーバーの溢れるサウンドを作り出してるんだ。
最初聴いたとき、すごく古い曲なのかと思った。
スティーヴィーさん、ハーモニカでも登場してるしね。
このアルバム、他にもJoss StoneやJay-Zも迎えた楽曲あり。
盛りだくさん。
ラファエルさん、6歳からベースを奏で、
12歳からThe Gospel Humminbirds"というグループで歌い始める。
高校を卒業後、Princeのライブツアー"Hit N Run-Parade Tour(1986)"に参加。
今朝アップしたShiela Eと一緒にステージに立ってたらしい。
これは、パープルレインツアーの翌年。
1986年9月8日と9日に横浜アリーナでも行われてる。← (塩さんが行かれたヤツでは?笑)
なんか、いろいろ追っていくと、繋がってて面白いな。
という訳で、今夜も楽しい音楽の時間…
thanks for sharing^^
と、ところで…慶太君。
牛タン焼くの得意なんですかっ?!!
あれって、結構、難しいよね。
どのタイミングでひっくり返すのが一番おいしいのか、
いつも悩むんだよねー。
大好きなんだけどね、ヘルシーだし。
焼いてると、
ほら、表面の色がだんだん変わってくるでしょ。
焼き過ぎたらおいしくないし、
かといって、あんまり生っぽいのは、一応「タング」だし抵抗があって…失笑
やっぱり、麦飯ととろろと一緒に食べるのがおいしい…
でも、タンシチューもおいしい。
カツにしてもおいしい。
なんでもおいしい…笑