おはようございます。
今日は曇ってる。
雨降るのかな。
ほんのり生暖かいです。
昨夜、メガベクトルで放送された、
w-inds. New World Live in Hong Kooooong!!!
いや~~~
すごかったね!(°∀°)b
最初から最後まで圧巻でした。
3人のパフォーマンスはもちろんのこと、
イントロで、ダンサーさんが2人ずつ登場するんだけど、
3組目の、右の方!!
手の動きがすごく印象に残りました。
かっこいい!
ステージって、こういうちょっとした一瞬の動きで、
ぐっと惹きつけられたりする。
やっぱり、それって、ホントに一瞬のことなんだと思う。
この一瞬を作れるかどうかなんだよね。
この曲ってね、宇宙観があって、
すごく壮大なイメージなんですよね、私の中では。
ああいうアリーナという大きな会場で、大きな歓声に包まれて、
広がりのあるパフォーマンス。
黒い中にぽっかり浮かぶ3つの青。
曲のイメージが、どんどん膨らんでいく~♪
大きなステージが似合う曲だなとつくづく実感。
実際にライブ会場にいるみたいな音声でテンション上がった!(≧▽≦)
いや~~~
これ、まじでめっちゃいいです!
でね、BEPのBOOM BOOM POWみたいに、
ずっと「ブーーーーン」って虫の羽の音みたいなのしてなかった?
音の処理で、入っちゃってるのかな?
うちのテレビの問題でしょーか?σ(^_^;)だとしたら、はぅ~~
でね、w-inds.の1年8カ月ぶりとなる待望の8枚目のアルバム
「Another World」が3月10日に発売されますが、
このジャケット写真見て、これまた、びっくりーっ!
V系?(`∀´)
1月早々、いろいろ仕掛けてきましたね~
慶太君の時代劇も驚いたけど、この写真も正直すっごく驚いた。
でも、w-inds.の既存のイメージを打ち砕くには面白いかも。
CD並んでたら、「誰?」と思って、手に取ってみるかもしれないなー(・∀・)
まあ、これにはショップの棚に並んでいただかないといけません!ハイ!!
ところで、Another Worldといえば、
ブログに書いてる方いっぱいいらっしゃいますけど、GACKTさん。
何年か前のアジソンに出演されてたのをネットで見たことがあるんだけど、
男性4人すべてが、ギターやベースを持って、パフォーマンスするのって
新しいなあ~と思った記憶が…
かなり印象に残ってます。
へえ~~と思って、ネットで動画検索してて見つけたのが、
↓ の"The Sixth Day And Seventh Night"の"Miserable"
このパフォーマンス、素敵だな。
リッピングなので、最後まで観れないのが残念なんだけど…
なにがいいってね。
脇でバイオリンを弾く彼が…(〃∇〃)
GACKTさんじゃないのが笑えるけど。
もちろん、メインはとっても大切なんですけど、
脇でキラっと光ってる人。
結構気になるんです♪
おまけに、この彼。
すごくクールで知的な印象が…(*v.v)。
なのに、時折魅せる情熱的な演奏。
素敵だ!
知性を感じるって必要よね。。。
もちろんメインが引っ張っていくことは大切。
だけど、演技でもなんでも、脇がしっかりしてないと、
メインも砕ける。
やはり、これもインタープレイってことですね。
さて、え?
もう、木曜日??まいったなあ…
今週は忙しくて、ジムへ行けてない(汗)
今日も行けるかな…どうか、わからない。
運動しないと、体内の血が流れずに止まってる気がする。
時間作って行けるといいな。
thanks for sharing^^