Ali Ryerson-Estate Summer
thanks for sharing^^
上手い!!
上手すぎるーーーーっ!!
素敵っ。
こんな風に吹きたい!!
…………ヽ(゜▽、゜)ノ
もちろん、
全然、程遠いけどっ ↓↓(失笑)
それでも、理想を聴くのと聴かないのとでは雲泥の差だもんね。
1音1音をそっと置くような演奏。
丁寧だし、息のコントロールすごいし、
音が膨らんでるし、ヴァイブ感も~~(≧▽≦)(≧▽≦)
おまけに、上品で、エレガントだし♪
ほんと、素敵だなあ~~~
フルートってね、華奢な見た目と反比例して、意外と肺活量が必要な楽器。
歌口のエッジに向けて息を当てるから、
中に吹き込む息と、外に出す息と両方が必要。
楽器の中にすべて息を吹き込むサックスとかよりも、もっと息が必要らしい。
最初はね、まったく音が出なかった。
低い音は、下に向かって太いゆっくりした息。
高い音は、ちょっと前に向かって細く早い息。
と、かなり繊細。
ポイントに当たらないと、音が濁るし。
か細くない、しっかりした音を出そうと思うと腹筋使わなきゃだし。
でも、難しいことだからこそ、奥が深いんですよね♪
出来た時の感慨もひとしお。。。
そー思うな。。。
しかし、なんで、先生の前に行くと、
いつもの演奏ができないんだろう?
日常が100%とすると、80%出来たらいい方。
無意識に、上手く演奏しようとしすぎるのかな。
だとしたら、かなりかっこ悪い状況かと……(^_^;)
発表会だったら、この確率はもっと下がる訳で…
どひゃ!
これをなんとか克服しなきゃ!
もっともっと、練習+練習のみですね。
練習で150%出せたら、本番で90%くらい出せるのかな。
と、思ったりしてる2010年1月13日の朝。。。
このブログ、来年の1月13日に読んでみようと思う。
覚えてますように……(^ ^)
そして、少しは上達してますように……