Oshio Kotaro-Libertango (Live2005)
thanks for sharing^^
押尾コータロー(おしお こーたろー、1968年2月1日 - )は,
主にスティールストリングスのアコースティックギターを演奏する日本のギタリスト。
オープン・チューニングやタッピング奏法を駆使したその演奏スタイルは、
マイケル・ヘッジス、タック・アンドレスなど20世紀後半の強烈な個性をもつ
米ギタリストたちの影響を色濃く受けている。
だが一方で、それを自身のポップな感覚に巧みに採り入れ、
他のヘッジス・クローンと呼ばれるギタリストたちとは一線を画した
独自のスタイルになっているといえるだろう。
(ウィキさんより)
彼のギター、イイなあ……(*v.v)。
おまけに、リベルタンゴ。
哀愁帯びたこのメロディー。
この曲、極めて好きである♪
「タラリラララ~~~ン。」
最初のワンフレーズで、曲の世界に入れる。
夕焼けに染まったイタリアの街が思い浮かぶもん(*^.^*)
リベルタンゴ(Libertango)は、
アストル・ピアソラ Astor Piazzolla 作曲のタンゴ で、
イタリアで1974年発表。
Libertangoという単語は、「自由」 libertad と
「タンゴ」tango と合わせて作った造語。
だそうです。
おはようございます。
年が明けて、早1週間。
早いですね。
昨日のトレーニングのせいで、今朝は筋肉痛なMKです。
脚とお尻が痛くて、階段降りるの辛かった(笑)
ちょっとサボってたからなあ…自業自得。
2年ほど前にね、
Max Maraのアウトレットで、
ワインレッドの素敵なロングブーツ見つけまして、
それがね、誰の脚にも合わなかったらしくて、
1足だけ売れ残ってて、すごく安くなってた。
お店のヒトに薦められて履いてみたら、
私のために作られたガラスの靴のようにぴったりで…
思わず購入~♪
本当にぴったりだから、履くとすごくキレイには見える。
色もいいし、気に入ってはいる。
ところが、ところがですよ。
ぴったりすぎて、脱ぐのが大変っ。
最低でも1分はかかります。(´д`lll)
靴を脱がなきゃならないお店なんかには、
絶対履いて行けないアイテムになってる。
家にうっかり忘れ物しちゃったら、履いたまま、つま先立ちで取りに戻ったりする始末。
早く足に馴染んでくれないかなあ。
だけど、ぴったり過ぎて、なじみようがないのかもしれない(苦笑)
あまりにもぴったりっていうのも困りものデスね。