a-ha  Foot Of The Mountain | lazy lazzy lazzzy

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a-ha - Foot Of The Mountain


a-ha(アーハ)は、1982年にノルウェーで結成された3人組のバンド。
メンバーは、

モートン・ハルケット(ボーカル)
ポール・ワークター=サヴォイ(ギター)
マグネ・フルホルメン(キーボード、ギター)

1983年にイギリスへ渡り、1984年に「テイク・オン・ミー」でデビュー。
トニー・マンスフィールドのプロデュースによるこの「1st version」は
母国ノルウェーで3位を記録するヒットにはなったものの、
国際的なマーケットでは注目されなかった。
翌1985年、アラン・ターニーによってアレンジし直され再びリリースされた
「テイク・オン・ミー」は全米1位・全英2位の大ヒットを記録する。
ビルボード(Billboard)誌では、1985年10月19日に週間ランキング第1位を獲得。
1985年ビルボード誌年間ランキングでは第17位。
イントロのフレーズとモートンのファルセットが印象的なこの曲は、
ロトスコープによるスケッチ風アニメと実写とを巧みに合成した
ミュージックビデオの効果も手伝って、全世界的なヒットとなった。

2009年6月に発売された通算9枚目のアルバム「Foot of The Mountain」で
バンドのルーツである80年代シンセサウンドを復活させ、ヒットさせている。
なんと、イギリスでは、21年ぶり4枚目の全英トップ10ヒットとなった。
アルバムタイトルでもあるシングル曲「Foot of The Mountain」は、
2009年8月にベルリンで開催された世界陸上競技選手権大会(世界陸上)の
公式テーマ曲に選出された。

日本版ウィキさんより~ありがとう♪)

公式ウェブサイト>>


デビューして、26年。

それでアルバム9枚め。。。

めちゃ少ないですね。

それでも、こうして今も活動を継続してる話聞くとうれしくなる('-^*)

逆にすごいかもっ!

このFoot Of The Mountainでは、

大きな音じゃなくて、3人で曲を作って、

自分たちにより近い音にしたかったんだって。

彼らの叙情的なメロディーと機械的なサウンドの組み合わせは、

時代を超え、レディーガガさんなどにも影響を及ぼしてるらしいです。

しかも、ヴォーカルのモートンさん、ルックスがあんまり変わってない。

これに驚いた!

努力してるんだろうな、うん。


こっちは、2009年、ノルウェー、オスローのライブで歌うTake On Me。



この映像ね、花火がどっかーーんと上がるんだけど、

空が明るいんですよね。

だから、あんまり見えないの。

オスローだし、白夜なのかな、って思った。

北欧って、花火見るのもこんな感じなのかなって。

面白いね。

thanks for sharing^^




いつも、ニュースなど見る度に思うんですが、

EUってすごいよね。

だって、あれだけの数の国々が、

バラバラだったのをひとつにして、同じ通貨使ってるんだもん。

これって、アジアの日本や中国や韓国やタイやインドネシアや…

その他の国々がみんな同じお金使ってるのと同じことだよね。

日本人には想像も出来ないでしょ?

「絶対ヤダ!」とか言いそう。

だけど、ひょっとしたら、

近い将来、アジアにもそういう時代が来るかもしれないね。