さてさて、
本日12月9日。
(書いてて、12月入ってもう9日も過ぎたんだ!と愕然としつつ~笑)
w-inds.のダブルAサイドシングル
「New World / Truth~最後の真実~」
が発売になりま~す。
日本では、今、私イチオシのアーティストさんです!
w-inds. (ウィンズ)…
日本の男性3人組ダンス&ボーカルユニット。
千葉涼平(ダンス、コーラス、ラップ)
橘慶太(ダンス、ヴォーカル、ラップ)
緒方龍一(ダンス、コーラス、ラップ)
所属事務所はヴィジョンファクトリー。
所属レコード会社はポニーキャニオン。
New Worldはね、
プロデューサーに今井了介さんを迎えた、エレクトロダンスミュージック(っていうらしい~笑)
すっきり都会的なサウンドだけでなく、ダンスパフォーマンスも素晴らしいです。
私はドンドンドンドンと4分音符でひたすら刻まれるドラムの音と、
Cメロっていうのかな?その部分がお気に入り。
曲全体がムダなくキレイにまとまってるしね。
w-inds.-New World
Ne-yoが楽曲提供したTruthはね、
私は「音楽を楽しむ=シンコペーションを楽しむ」と思っているところもあって、
とにかく楽しいシンコペーションの連続♪
こういう曲、J-POPにはまずないと思います。
英語のリズムを基本に作られたシンコペーションに日本語載せてるから、
歌詞がわかりにくいとか、確かにありますけど(笑)
深く考えずに、リズムを楽しんでます。
ハマるとハマって、クセになります( ´艸`)
w-inds.-Truth~最後の真実~
彼らのサウンドは、
2006年のブギウギ66がリリースされたころから特に気になってて、
その後「Love Is The Greatest thing」とか「Beautiful Life」
「Tokyo」「Can't Get Back」「Rain Is Fallin'」などなど、
提示してくる楽曲のスタイルが面白くて、
そしてまた、ひとつのスタイルに固執せず、
いろんなジャンルの音楽に果敢にストイックに
チャレンジしているところも素晴らしいなあ~と思ってます。
ウィキ>>
なにやら日本の音楽業界のどす黒い裏事情により(笑)
ゴールデンタイムでのテレビの音楽活動が制限されてるような噂もある中、
大人の事情に巻き込まれながらも、健気によく頑張ってるんじゃないかなあ。
応援してます!
ガンバレ!w-inds.!!
これからもいろんな音楽で楽しませてください♪♪
公式ウェブサイト>>
thanks for sharing^^