おはようございます。
暖かくぽかぽかした穏やかな日曜の朝。
で、でで!ででで!!
w-inds.@台湾はどうだったのーーー????!!!
気になりながら、睡魔に襲われ、寝ちゃった~アハハ
という訳で、今朝ネットうろついてたら、
Sさんのブログで、「日韩音乐疯」という番組を発見。
今回のSWEET FANTASYに向けての彼らのコンセプトとか、
そしてソウルフル!!(出た~笑)
やっぱり音楽はソウルですよ、ソウル。
について語ってるインタビューを見た。(Sさん、ありがとうございます)
SWEETって「大人な」とか「アダルトな」SWEETってことだったって言ってました。
私も最初ツアータイトル聞いた時、どっちかというと↑よりだったんですが、
結構、王子様とかそういうイメージ持った方多かったようですね。
だって、私は一昨年のJourneyと去年のSEVENTHを見てw-inds.教に入信したので(笑)
かぼちゃの馬車には戻らないんじゃないかと思ってました。
っていうか、最初から王子様とかいうイメージ、全然ないんです(汗)
はっきり言っちゃって、ごめんなさい。
昔のかわいかったころとか、爽やかだったころとかをあまり知らないもんで。
ほんと、申し訳ない。
でも、過去を否定する気はないですよ。
その延長線上に今がある、と思っています。
だから、この線がどこへ繋がっていくのか、それが楽しみなんです。
ただね、さわやかだとか、ファンタジーだとか、
そういう固定したイメージを持たれてしまうと、
音楽の幅が狭くなってしまうから、それだけは避けてほしい。
日本人ってね、固定されたイメージに縛られるの好きですよね?
長い髪の女優さんはどんな役する時も長い髪のままだったり。
こういうのって通常はありえないと思ってて、
限りなく表現力を狭めて行ってると思う。
韓国の役者さんがインタビューなどでよく、
「次は新しい姿の自分をお見せできればと思います。」
と言っていますが、こういう精神、やっぱり捨てないでほしいですね。
って、どんどん話が横道にそれちゃいました。
台湾映像流出しないかな~
今日は、楽しみに一日過ごします。
あ、
昨日のブログに
「体を解します。」ってなんて読むのかな?
なんて、おバカなこと書いちゃって…
これ「ほぐします」だよね。
昨夜、ベッドに入っていきなりひらめいた!
いや~~お恥ずかしいですね。
あんなこと、書かなきゃよかった。
時々、こういうおバカなこと言って、
みんなに笑われて、顔が真っ赤になって穴があったら入りたくなる私。
今もそんな心境デス(*v.v)。
やっぱり音楽はソウルってことで、
今朝はハンク・モブレーのソウル・ステーションより
Hank Mobley>>-This I Dig Of You
アルバム Soul Station (recorded on Feb.7.1960)
ゆったりとひとつひとつの音を愛でるように
アドリブを展開するモブレーのテナーサックス。
乱暴ではない丁寧で優しい音色が、彼のソウルを感じさせますね。
ハンク・モブレー(ts)
ウィントン・ケリー(p)
ポール・チェンバース(b)
アート・ブレイキー(ds)
thanks for sharing...