しばらく、80年代の世界を旅してみようと思います。
今日は、Julia Fordham - Happy Ever After
その透き通るような歌声と、清楚なルックスで
デビュー当時から確固たるポジションを築いていたジュリア・フォーダム。
彼女の音楽は、シャーデーやエイミー・マン、レイシー・ソーンのように、
深い苦しみや失った恋への悲嘆を歌ったものが多い。
~音楽配信サイト Listen Japanさんより転載。こんな素敵な紹介文、書けないから(泣笑)~
中盤から、かなりアフリカンな音階あり・・・
サバンナを往く野生馬の群れを思わせるような、幻想的な雰囲気を作ってますね♪
素敵です。
いいなぁ…
thanks for sharing