前向きになれる。 | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」

w-inds.が「Endless moment」という曲を歌ったと聞いて、

さっそく聴いてみた。

初めて聴く曲。


Endless Moment-w-inds.

作曲:Hiroaki Hayama
作詞:Hiroaki Hayama

目的もないまま 今日の幕を閉じて
眠りについたら どんな夢みるの?
次に目覚めたとき 残されるものは何?
振り返るだけの自分じゃない?
嫌でも飛び込んでくる
余計な情報 かいくぐって
そんな中でも 輝いてる 瞬間を捜して 拾って

Can you make
endless moment to step, to shine, to love?
その日を大切に生きたなら
いつも曖昧だった君の存在問題は
形をみつけて光りだすだろう

興味の謎解くため いつも同じ場所で
落ち着けなくても それはそれでいいんだね
行く先に待つのは 誰も想像できない
でも必ず訪れる未来 まだ何も染まってない道
後悔はなるべく 減らせるように
二度と来ない 終わることない
瞬間を感じて 刻んで

Can you make endless moment to step,
to shine, to love?
その瞳に明日が映るのなら
たとえ難解だった抱えきれない悩みも
答えを導いて 消えていくだろう

誰だってきっと弱いところがあって
それでも前に進んでいたなら
いろんな愛だったり夢に出会って
大きな力へ変わっていくよ

Can you make
endless moment to step, to shine, to love?
その日を大切に生きたなら
いつも曖昧だった君の存在問題は
形をみつけて光りだすだろう
Can you make endless moment to step




前向きになれるいい曲だね。

w-inds.の歌って、背中をポンと押してくれるような曲、

また、気持ちをスーっと変えさせてくれるような曲、

いっぱいありますよね。



そいえば、こちらは英国出身のさわやかハッピー系、

20歳の新鋭スティーブ・アップルトン。

その甘いルックスも人気らしく、ヨーロッパではCMなどにも起用されており、

解説によると、電子的ビートと叙情的アコースティックサウンドを

うまく融合させており、現代的でさわやかな音を聴かせる。

テーマは「前向きであること」だそうです。

このご時世、イギリスも今は「前向き」がメインテーマかな(笑)


どんな暗闇にいても、やっぱり「前向きでいること」は大切。

っていうか、そういられるように努力したいな。





↑は、steveappletonmusic配信のPV「Dirty Funk」



日本のアーティストも、もっとこうやってどんどん配信してくれたらいいのにね。

「損をして得を取る」って言うか…

上の彼だって、こうやって配信してくれなかったら、

私だって知り得なかった訳だし。

CD売れなくなるとか聞くけど、本当にそうなのかなあ。

本当にいい曲だなと思ったら、やっぱりいい音質で聴きたいし、

手元にずっと置いておきたいから、購入すると思うんだけど。

私の場合、そういうことが多い。

1~2曲聴いて、よければアルバム買います。

ダウンロードという手もあるけど、私はどちらかというとCD購入派。

ダウンロードは、流れて消えて行って行ってしまうような気がするから。



で、彼の歌う「Fly me to the moon」




外見がちょっとだけウィリアム王子に似てない?笑

あ、それと彼の髪もミルクティーヘ(゚∀゚*)ノ

thanks for sharing



昨夜は、

海鮮とかお肉とかお野菜とかいっぱい買いこんで、

友人宅でBBQ。

イチバンおいしかったのは、1パック99円のししとうだったー(爆)