おはようございまーす^^
でへへ~~
ゴキゲンな朝を迎えているMKです。
昨夜、tokyoにてw-inds.のライブに再参戦。
いいライブでした。
今回はね、、
場所は遠かったんだけど、ステージ全体の演出が見れて、
「なるほど、ここがこうなって、ああなって、そうなるのね~」
みたいな流れを感じつつ、前回とは違う楽しみ方が出来た。
ダンスもしっかり見ました。
あれだけ、踊れて歌えて、純粋にすごいよ。
「慶太君と女性ダンサーさんとの絡み」
めちゃくちゃかっこよかったじゃないですか?!
2か所ぐらいあったかな。
ちょっと濃度の薄まったヤツ(笑)
私的にはカルピスの原液くらいとろり甘酸っぱくて濃いのも見てみたかったのですが、
まあ、お水と氷で薄まってても、濃度ぴったりならおいしい。
前回、頻繁に使われていたバック映像。
今回は控えめになり、そのかわりにバンドの演奏と照明演出に変わってました。
これだと、会場内どの場所にいても楽しめるからいいね。
会場の端っこの席だった前回は、全然見えなくて、
なにがなにやらわからなかったんです、実は・・・
おまけに、、ドラムス、めちゃめちゃかっこよかった!
「きゃ~~」と後ろから拍手送ってたんだけど、きっと聞こえないよね。
遠すぎて・・・がびん![]()
今回のセトリ、コアなリピーターさんには「物足りない、
新しいもの欲しい」コメントもちらり見かけたんですが、
初参戦の私は大満足。
好きな曲いっぱいで、一緒に歌えるし、一緒に踊れるし。
あの。。。。やっぱりいい曲はいつ聴いてもいいもんですしね。
こう、流行り廃りに囚われない、いつ聴いても古さを感じない曲っていうのを、
求めていきたいっていう部分もあるしね。
小さい細かいこといっぱい書き始めるとキリがないので、
ステージ全体を見て思った感想。
去年一昨年のライブのカラーは「白と黒」
今回は白を捨てて、赤になった、と思った。
衣装とかバックの映像とかも合わせて。
だから「赤と黒」
「赤と黒」といえば、スタンダールと言う人の長編小説にあるね。
このタイトル、作者も本当の意味は語ってないんだけど、
ルーレットの赤と黒を示してるんじゃないかという説があって、
要するに一か八か。
人生をギャンブルにたとえているのでは、という説。
こじつけに聞こえるかもしれないけど、
今回のいろんな一件といい、
過去のカラーからの変更といい、
「一か八か」に賭けてきたのかな・・・と思った。
この賭け・・・私は素敵だと思いましたよ。
いつまでも同じ場所にいてはいけないもん。
同じ場所にいないように、日々努力してる訳だしね。
それから、ちょっとミーハー的角度から・・・笑
双眼鏡で覗いて見た涼平くんの透明な美しさに息をのんだ。
同じく、双眼鏡の中に映る慶太君の歌う姿にドキドキした。
そ~して、最後に、またまた双眼鏡越しの龍一君のTシャツをパンツにインで、
赤茶色ベルト姿の着こなしにほんとに憎めない人だな(笑)・・・と再認識した。
最後に・・・
w-indsとファンとの距離。
近いですね。
「明日も、また来てね~」と2度も言う龍一君。
「ごめんっ、明日は用事があってどうしても行けない・・・」
なんかお友達に「来てね!」と頼まれてるのに、
行ってあげられない罪悪感に近いものが・・・苦笑
これ、すっかりやられちゃいましたか?笑
ブルーのペンライト。
この小さな明かりが会場いっぱいに広がると、お星さまみたいでとてもキレイだった。
楽しい時間と感動をありがとう♪