サンプリングとは過去の曲や音源の一部を引用し、
再構築して、新たな楽曲を製作する音楽製作・表現技法のひとつ、
または実際の楽器音や自然の音をサンプラーで録音し、楽曲の中に組み入れることである(ウィキさん)
パーカッションのサンプリングでは、下の2曲が有名。
上の曲がビヨンセのcrazy in loveになる。
最初の部分はそのまんまだね。
最近では、Flo Ridaの「Right Round」
これは、原曲ほとんどそのまんまだから、「まんま使い」と呼ばれるらしい~笑
あと、コード進行そのままで違うメロディーをのせるというのもある。
これだと、私がいつも笛のアレンジでやってる作業にちょっと似てるのかも。
70年代80年代の曲、古いよーと思うかもしれないけど、
こうやって現代に甦ってる曲はいっぱいあるんだね。
やっぱり、人の心に響くいいものっていうのは、
いつの時代もかわらないのかもしれないな。
thanks for sharing!