息子の好きな車、電車、バス、工事車両、トミカ、プ
『「息子の好きな、車、電車、バス、工事車両、トミカ、プラレール」というタイトルでリクエストお願いします!』
と言われたのですが、文字数が入らず。
この一つ前のリクエストの「僕の好きな映画」はちょっと前の「映画」と内容がほぼ同じなので、割愛させていただきます。
さて、このタイトルですが、うちの息子のことじゃありません。
うちの息子の琥珀はまだ1歳で、
「ママ」「パパン」「アンパンマン」と奇声で会話をしています。
嬉しい時も、悲しい時も、怒った時も、全て
「アンパンマン」と言います。
「アンパンマン」のイントネーションで感情を表しているみたいです。
ちなみに、琥珀の場合だと、タイトルは
「うちの息子の好きな、グレープフルーツ、鍵、タバコ、携帯電話、アンパンマン」となります。
タバコは手の届かない場所に保管してます。
さて、本題に入りましょう。
息子の好きな、車、電車、バス、工事車両、トミカ、プラレール・・・
男の子ってこんなのが好きだよね。
これが娘なら内容は変わってくるんだろう。
不思議だ!
どうして息子は○○レンジャーみたいなのが好きで、
娘はプリキュアが好きなのか?
男の子はカッコイイものや、男らしいものに惹かれ、
女の子は可愛いものや、メルヘンチックなものに惹かれる。
必ずしもとは言い切れないが、そういう傾向にはある。
本能だろう。
これは無意識の自分磨きだと思う。
オスはメスに好かれ、自分の種を残すという、動物的目的がある。
メスはオスに選ばれ、好きなオスの子供を産むという目的がある。
ということは○○レンジャーや、○○ライダーみたいな正義の味方的なのは、か弱い子供や女性などを守る強い男のバイブルになっているのだろう。
車やプラモデルが好きなのは、行動的だったり、メカに強かったりみたいな、女性が好む要素があるのだろう。
もの心付く前に、男はモテる為の準備をしているのだ!
一方、女の子は男性にモテる為に、可愛さをアニメやぬいぐるみ、キャラクターから吸収しているのだ!
だから、
「息子の好きな、車、電車、バス、工事車両、トミカ、プラレール」は、
「正常です!」
ということだ!
いや、待てよ!
俺は勘違いをしていた。
タイトルから勝手に息子は3歳から5歳くらいの子供だと思い込んでいた!
恐らく、こういうタイトルをリクエストするということは、
そんな当たり前のことなんかじゃない!
リクエストしてきた方は70歳で、
息子は45歳くらいなんかじゃないか!
そうなってくると主旨が変わってくる!
車は、給料を改造費、ガソリン代、駐車場代に注ぎ込んでいるのだろう。
電車は、痴漢が出来るから好きなんだ。
バスはバスジャックをして刺激を楽しみ。
工事現場に置いてある、工事車両に腹いせにいたずらをして。
家にいるときは自分の部屋から出ないで、トミカとプラレールで遊んでいる。
この場合は
「異常です!」
と言われたのですが、文字数が入らず。
この一つ前のリクエストの「僕の好きな映画」はちょっと前の「映画」と内容がほぼ同じなので、割愛させていただきます。
さて、このタイトルですが、うちの息子のことじゃありません。
うちの息子の琥珀はまだ1歳で、
「ママ」「パパン」「アンパンマン」と奇声で会話をしています。
嬉しい時も、悲しい時も、怒った時も、全て
「アンパンマン」と言います。
「アンパンマン」のイントネーションで感情を表しているみたいです。
ちなみに、琥珀の場合だと、タイトルは
「うちの息子の好きな、グレープフルーツ、鍵、タバコ、携帯電話、アンパンマン」となります。
タバコは手の届かない場所に保管してます。
さて、本題に入りましょう。
息子の好きな、車、電車、バス、工事車両、トミカ、プラレール・・・
男の子ってこんなのが好きだよね。
これが娘なら内容は変わってくるんだろう。
不思議だ!
どうして息子は○○レンジャーみたいなのが好きで、
娘はプリキュアが好きなのか?
男の子はカッコイイものや、男らしいものに惹かれ、
女の子は可愛いものや、メルヘンチックなものに惹かれる。
必ずしもとは言い切れないが、そういう傾向にはある。
本能だろう。
これは無意識の自分磨きだと思う。
オスはメスに好かれ、自分の種を残すという、動物的目的がある。
メスはオスに選ばれ、好きなオスの子供を産むという目的がある。
ということは○○レンジャーや、○○ライダーみたいな正義の味方的なのは、か弱い子供や女性などを守る強い男のバイブルになっているのだろう。
車やプラモデルが好きなのは、行動的だったり、メカに強かったりみたいな、女性が好む要素があるのだろう。
もの心付く前に、男はモテる為の準備をしているのだ!
一方、女の子は男性にモテる為に、可愛さをアニメやぬいぐるみ、キャラクターから吸収しているのだ!
だから、
「息子の好きな、車、電車、バス、工事車両、トミカ、プラレール」は、
「正常です!」
ということだ!
いや、待てよ!
俺は勘違いをしていた。
タイトルから勝手に息子は3歳から5歳くらいの子供だと思い込んでいた!
恐らく、こういうタイトルをリクエストするということは、
そんな当たり前のことなんかじゃない!
リクエストしてきた方は70歳で、
息子は45歳くらいなんかじゃないか!
そうなってくると主旨が変わってくる!
車は、給料を改造費、ガソリン代、駐車場代に注ぎ込んでいるのだろう。
電車は、痴漢が出来るから好きなんだ。
バスはバスジャックをして刺激を楽しみ。
工事現場に置いてある、工事車両に腹いせにいたずらをして。
家にいるときは自分の部屋から出ないで、トミカとプラレールで遊んでいる。
この場合は
「異常です!」
写真
写真館に行って、お金を払って、白黒の写真を撮ってもらう時代があった。
カメラを各家庭で買うようになって、フイルムを写真屋に持っていき、数時間、数日後に現像した写真を取りに行く時代があった。
カメラマンだか先生だかが撮った写真を廊下に張り出し、番号を選び、購入した時代があった。
「写るんです」という千円前後の使い捨てインスタントカメラで撮りまくっていた時代があった。
今はほとんどの人がデジカメを持っていて、撮った瞬間に写真が確認出来、画像も綺麗。
携帯電話にも当たり前のように付いていて、
ブログやツイッターに簡単に載せられる。
この先写真はどうなっていくのだろう?
3D写真は出来そうだ。
匂いも撮れる写真は出来るだろうか?
360°写真は出来るだろうか?
写真に載ってる人をタッチするとその人のデータが文字で出てきたり、
写真に載ってる植物をタッチするとその植物のデータが出てきたり出来るだろうか?
犯人探しのときに役に立ちそうだ。
眼鏡型、コンタクトレンズ型のカメラで、
ボタンも無く、自分の意思で写真を撮れる時代はくるのだろうか?
ふと考えたら、僕は今までほとんど写真を撮ってない。
生まれてから今までの写真はアルバム二冊で足りるレベルだ。
写真写り悪いから嫌いだったのか?
何かの証拠を残したくなかったのか?
自分が生きた記録すら残したくなかったのか?
撮ってくれる人がいなかったからか?
チーズは好きなのに!
別に魂を抜かれるとは思ってないが・・・
番組なんかでも、昔の写真を求められることがあるが、資料は少ない。
特に、高校生からはほとんど撮ってない。
デジカメも持ってない。
写るんですなんて一度も買ったことない。
スタジオアリスなんて知らなかった。
しかし、写真の重要性は最近になって感じる。
写真は、いつでも見れるが、撮るのはその瞬間しか出来ない。
過去の写真は今は撮れないのだ。
写真が無ければ、会ったことないひいおじいちゃんの顔は知ることが出来ない。
逆にもっと昔から写真が存在したとしたら、
歴史はもっと鮮明だったはず。
写真は時の流れを写し出す鏡だね。
ってな訳で、普段あまりブログに写真を載せないですが、
今日は載せますね。
阿修羅Tシャツの親子


カメラを各家庭で買うようになって、フイルムを写真屋に持っていき、数時間、数日後に現像した写真を取りに行く時代があった。
カメラマンだか先生だかが撮った写真を廊下に張り出し、番号を選び、購入した時代があった。
「写るんです」という千円前後の使い捨てインスタントカメラで撮りまくっていた時代があった。
今はほとんどの人がデジカメを持っていて、撮った瞬間に写真が確認出来、画像も綺麗。
携帯電話にも当たり前のように付いていて、
ブログやツイッターに簡単に載せられる。
この先写真はどうなっていくのだろう?
3D写真は出来そうだ。
匂いも撮れる写真は出来るだろうか?
360°写真は出来るだろうか?
写真に載ってる人をタッチするとその人のデータが文字で出てきたり、
写真に載ってる植物をタッチするとその植物のデータが出てきたり出来るだろうか?
犯人探しのときに役に立ちそうだ。
眼鏡型、コンタクトレンズ型のカメラで、
ボタンも無く、自分の意思で写真を撮れる時代はくるのだろうか?
ふと考えたら、僕は今までほとんど写真を撮ってない。
生まれてから今までの写真はアルバム二冊で足りるレベルだ。
写真写り悪いから嫌いだったのか?
何かの証拠を残したくなかったのか?
自分が生きた記録すら残したくなかったのか?
撮ってくれる人がいなかったからか?
チーズは好きなのに!
別に魂を抜かれるとは思ってないが・・・
番組なんかでも、昔の写真を求められることがあるが、資料は少ない。
特に、高校生からはほとんど撮ってない。
デジカメも持ってない。
写るんですなんて一度も買ったことない。
スタジオアリスなんて知らなかった。
しかし、写真の重要性は最近になって感じる。
写真は、いつでも見れるが、撮るのはその瞬間しか出来ない。
過去の写真は今は撮れないのだ。
写真が無ければ、会ったことないひいおじいちゃんの顔は知ることが出来ない。
逆にもっと昔から写真が存在したとしたら、
歴史はもっと鮮明だったはず。
写真は時の流れを写し出す鏡だね。
ってな訳で、普段あまりブログに写真を載せないですが、
今日は載せますね。
阿修羅Tシャツの親子


阿修羅Tシャツ
発売開始しました!
抜染という手法で
一流ブランドを手掛けている職人さんが、
手間暇かけて作ったみたいです。
僕も見ましたが、格好いいです。
後で、着ている写真を載せます!
http://www.m-dot-a.jp