インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -178ページ目

ガチャピンの顔

南国生まれの恐竜らしい。


ちなみにムックは雪男の子だとか。



子供に見えない。



で、なぜ赤い?



ムックは置いといて、ガチャピンね。



ガチャピンの顔・・・。



よーく見たら、不細工だよね?



可愛くないよね。



何ならキモいよね。



体緑だし、顔でかいし、目はギョロ気味だし、出っ歯だし、背中に何か付いてるし。



身長165センチで体重80キロだって!



デブだし!



可愛い要素なくない?



なのに何だろう、あの可愛さ!?



愛嬌があって、色んなことに一生懸命で、チャレンジ精神が抜群!



憎めない存在だ!



結果、息の長い人気者だ!


これだよ!



見た目じゃないんだよ!



不細工だって、モンスターだって、



一生懸命生きてる人は輝いてる!



人気者になれるんだ!



ただ、僕がガチャピンの顔だったら、



緑色の出っ歯だったら、



気持ち悪いだけだろうなぁ。

太田ライブ

今日は新宿での太田プロライブ。



新ネタです。



ペットの話を書き下ろしました。



お楽しみに。



それにしても今日、恐ろしい夢を見た。



ここに書いたら、全員が凍りつくような話だった。



小説にしたら問題作。



映画にしたらR指定になるような。



こんな夢見たと言ったら、


「そんな夢を見るなんて、頭おかしい」



「歪んでる!」



「キチガイ!」



「天才!」



と言われるだろう。



意外に壮大なストーリーだった。



ただ、この話が世に出ることはないだろう。



いやぁ、現実的にありえる話だから、余計に怖かった。



こんなこと書くと、聞きたくなる人もいるとは思うが、



聞いたら必ず後悔するだろう。



話の途中で、「もう止めて!」と叫ぶだろう。



涙が止まらないだろう。





気持ちを切り替えて、明治安田生命ホールに行こう!

人は何故リストカットするのか?

また重いリクエストで・・・。



まあ実際のところは分かりませんよ。



したことないですから。



ただただ推測で好き勝手書きますけど・・・。



ブラックになる気がしますけど、ご了承を。



何故人はリストカットするのか?



まあリストカットといえば自殺ですよね。



自殺と考えると、リストカットの痕がある生きている人は自殺未遂をした人ということになる。



となると、自殺としては弱い。




飛び降り自殺でいう、3階くらいだろうか?



首吊り自殺でいう、ゴム紐くらいだろうか?



本当に死ぬ気なら、カミソリじゃなくて鉈(なた)でスパッといった方が死ぬ確率が高そうだ。



そう考えると、リストカットは自殺ではなくギャンブル的な要素があるのかもしれない。



「自分が生きるべき人間か?死んだ方がいい人間か?」



それをリストカットに委ねる的な。



後は、同情を買うというのもあるだろう。



自分に目を向けたい。



心配して欲しい。



これは失恋した女子がやるパターンが多いイメージがある。



まあこのやり方はずるいとは思うし、逆効果だと思いますが。



そしてうつ病的な人。



いや、多いと思う。



結構聞く。



薬を飲んでる人も多い。



芸人でもいる。



人の心は意外に脆いから。


変に考える脳があるから。


スーパーネガティブになったときに、そういう行為をしてしまうのかも知れない。



後は、ドM。



自分を傷付けたい。



血が見たい。



その刺激がたまらなかったり、



落ち着いたり。



まあ俗に変態と言われる人だ。



後は、単純にカミソリの試し切り。



紙などでやるより、身をもってやった方がより良いのだろう。



後は、記録。



ホームランを打つごとにヘルメットに星を付けるように、



何かの記念日にしるしを付けていくパターン。



恋人が出来る度に、誕生日に、なんならホームラン打つ度に。



何でもいいんだろう。



誕生日に付ける人は歳の数の傷痕があるのかな?



ある程度いったら、リストカットじゃなくて、



ショルダーカットになるんだろうか?



後は、誰かの背くらべで柱の代わりに。



柱がない家は私が代わりに!



そんな人は聞いたことないけど。



まあ一概にリストカットといっても、



様々な理由があるだろう。


深刻な人もいるだろうから、



楽しんでいる人もいるだろうから、



軽々しく「止めた方がいい!」とは言えないけど、



何か「もったいない!」って思う。



僕は怖くて出来ない!



そんな勇気があるなら・・・