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ジェイ(^ ^)です。


今週、アジアン王さんが前回のタイ旅行で知り合ったタイ人男性が日本旅行に来たそうで夕食でも?とお誘いを受けたらしい。



その男性はタイで日本の情報を調べて、日本最大級の遊郭、飛田新地で遊んで来られたそうだ。



タイ人が飛田新地で遊ぶ?ビックリしました。

ジェイが知ってる飛田新地は外国人は禁止。これも時代の流れと円安の影響でしょうね。



ちょっと円安が行き過ぎじゃないでしょうか?

アベノミックスでも1ドルが120円台。



これじゃあ輸出企業ばかりが儲かり、輸入企業や国民が物価高でギブアップしてしまいます。日銀さん何とか落とし所にお願いしたいですね。



ではヤワラーの続きを書いて行きたいと思います。



前回は三大旅社の話を少し書きました。

しかし私は三大旅社を余り好きではなかった。



今日は本音を書こうと思う。



特にジュライ住人と呼ばれている長期滞在者達が嫌いだった。隙あらば人を騙して金を取ろうとする。言葉は悪いが、しつこい奴にはよく殴ってやった。


※ジュライ住人は集団では強いが一人になるとめっぽう弱い。



麻薬と女に溺れ、旅行者から金をせびり、自分のパスポートまで売るそんな連中だ。幻の国情報など話すが嘘ばかり、多分バックパッカーから聞いた話を適当に話しているのだろう。



彼らはバックパッカーでも何でもない。タイ旅行に来て、居心地の良さと安さからそのままジュライホテルへ住み着いただけ。



真っ黒に日焼けし痩せこけ、首物が伸びたヨレヨレのTシャツ、いつしかジュライホテルはそんな日本人ばかりになっていた。



ジュライは長期滞在者が多く、短期旅行者が泊まりたくても部屋がない場合も多く、その場合は台北旅社、楽宮旅社となる。ジュライには水シャワーとトイレが付いていたが台北と楽宮には各部屋に無かったと思ったが…。



ジェイには、やはりあの環境は無理だ。💦

やはり温水シャワーとトイレ、エアコンが欲しい。



そんなジェイがいたのは、スリークルンと言われていた大京華旅社だった。知ってる人いるかな?ここはジュライの数倍の宿泊費がかかるが温水シャワーもエアコンもある。



ジュライホテルの数倍の宿泊費と言っても当時の価格で一泊2,000円もしなかったはず。それで十分快適だった。





朝はジュライ裏の屋台街で食べて、夜は北京飯店でスワニーさんの料理を食べる。それがタイに沈黙する日本人。



ジェイは毎日そのパターンだと飽きて来るので、昼はバンコク最古の日本料理店・花屋でランチを食べていた。寿司、刺身、天ぷら、すき焼きもある。



今でも行きたいのだが…

何分遠いので、現在ではたまにプロンポンの老舗博多に行っている。ジェイは今のタイより、昔のタイが好きなのだ。



人々の汗の匂い体臭、下水、漢方薬、ナンプラー、パクチー、トゥクトゥクのマフラーから出る白煙の匂い。これらが入れ混じり独特な匂いがしたヤワラー。これがなぜが好きだった。タイに来た気分になる。



前回書いた、センファー旅社は中国本土からの出稼ぎ女が多くいて旅社の中でも美人が多くいた。と書いたが、センファーには泊ったことはない。毎夜、部屋に押し掛けられても困る。(笑)



今でもあの周辺に娼婦はいるのだろうか?



またブロードウェイホテル前でも出稼ぎ中国が抱ける。田舎娘ぽくない、普通のOL風もいた。



旅社、旅社で面白い日本人がいたが、唯一のルールは他人の事は詮索しない干渉しないだ。他人を干渉するより自分自身が楽しむこと。



一部のジュライ住人の方達は、住人同士仲間意識が強かったけどね。



基本ヤワラーにこもっていた人は、人付き合いが苦手な人が多く、ここに居座ったのかも?



まあここヤワラーでは、お安く滞在出来てガンチャや女には不自由しない、そんな街ヤワラー。当時の日本人長期旅行者が居座り続けたのが分かる気がした。



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