フォロワーの皆さんサワディーカップ。

ジェイ(^ ^)です。

朝の暑さは少しマシになってきた感じがしますが、日中は真夏の暑さ。

皆さんのタイボケも抜けて来た所でしょうね。


私はあなたとSexする気になれない。ごめんなさい。と彼女から言われたが…。


はい、わかりました!と返事もできず、ムラムラは収まらない。


何度も軽くちょっかいを出したが、かたくなに拒否。


彼女も父親のことが心配で眠れない。
そのためTiktokをひたすら見てる。
(彼女は眠れないときはTiktokを見るそうです。見ているうちに寝てしまうそうです)


彼女はTiktokを見ている。私も寝る事が出来ず、ちょっかいやKissのジャブを打つ。


軽いKissに対しては反応してくれますが。Deepになるとこれまた拒否。


そんな攻防が数時間過ぎ、しかたがない諦めて寝ようとしたら、彼女が急に服を脱ぎ、私の上に乗ってきた。


え!
何、このシュチュエーションは。


そして、私のあそこが元気なのを確かめると、手に取ってあそこへ入れるではないか!!!


そして、おっぱいを私の口元に。
当然のように、我を忘れ乱れ始める二人。


今までで一番激しい濃厚なブンブンだ。
もう会うことはないかもしれない二人の最後のSEX。


彼女は処女からこんなに変わったのかと思うほど積極的だ。いや、彼女もこれが最後かもしれないと思い燃えているのだろうか?


私もそれに答え、頑張りました。
強弱をつけながら腰を振り、中田氏。


いつもなら、これでいったんは抜くのだが、、今回は抜かずに、彼女の中にいたら、なんとそのまま復活。

なんなんだ。これは。


何十年ぶりの奇跡か!(今まで終了ごとに抜いていたので、過去もできたかも)


そのまま、2回戦開始。


そして二人とも、最後(朝にあるかもしれないが)のSEXを楽しみ、眠りに落ちた。




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