フォロワーの皆さんサワディーカップ。




ジェイ(°▽°)です。

以前にもブログで書いたが…
またあの松山大学経済学部の反日教授チャン・ジョンウク(張貞旭)が今度は反日の効果的な、やり方で吠えるらしい。どうにかして!


文在寅大統領
益々論点がズレてきて叫き散らしています。





韓国は、ゴネたら日本が折れて来ると思っているのである。


韓国は、今までも約束を交わすと手のひらを返したような態度を取ってきました。
そして自国がヤバくなると泣き付き、日本に助けを求めても来ました。


しかし韓国は、強い相手には逆らわないタイプです。だが日本に対しては…。


日本の善意で助けてあげても、
助けてくれたとは思わず、それは弱いと解釈します。日本は、言ったら何でもしてくれる。何でも言ってやろう!

過去の日韓スワップ、慰安婦問題を見てもそうでした。


日韓スワップ

二カ国間通貨スワップとは、

自国の通貨危機が起きた際、自国通貨の預け入れと引き換えに、協定を結んだ相手国の通貨をあらかじめ定めたレートで融通してもらえる協定。


韓国は現在、カナダ、中国、スイス、インドネシア、マレーシア、UAEと二カ国間通貨スワップを結んでいる。現状は、基軸通貨国と二カ国間通貨スワップを結べていない。



2011年秋、欧州金融危機の再燃でウォンが急落。韓国は通貨危機に怯えました。

 

この時も日本に泣き付いて来ました。30億ドルだったスワップ枠を2011年10月、一気に700億ドルに引き上げて貰ったのてす。



これは抗生物質を注射した時のように劇的に効きました。ウォンも株も復活したのです。


すると…手のひらを返したように

当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領は直ちに掌返ししました。同年12月の日韓首脳会談で突然、「慰安婦に補償しろ」と言い出したのです。


2カ月で、手のひらを返したのである


そして翌2012年8月10日には竹島に上陸。さらに同月14日には「日王(天皇)が韓国に来たければ、独立運動家に謝罪せよ」とも発言。


通貨危機でウォン安を日本に助けて貰った恩など、見ての通りみじんもありません。


現在日本に韓国が盛んにスワップ協議を!と言ってきても…日韓スワップ協議の話に乗らないのが理解して貰えると思います。


増して日本に日韓スワップなど、ほとんど必要意味がないんです。日本の円が通貨危機になってもウォンの力じゃあ屁のツッパリにもなりません。米ドルも他国に融通するほど持ってません。また果たして日本を助ける事を韓国国民が許すのか?約束を守らないのは、素人目にもわかる。


実質的には、在韓企業を助けるぐらいか?



慰安婦問題では


日韓合意で

ソウルの日本大使館前の慰安婦像に関して、「韓国政府は慰安婦像の撤去に努力する」と約束していました。


しかし一行に事態は変わりませんでした。


政府も一部メディアも韓国側は「韓国の約束不履行を理由に、日本が元慰安婦を支援するための10億円の支払いを渋るのではないか」と懸念していました。


ところが、移転するメドが一切、立たない段階で日本が10億円を支払いました。胸をなでおろした韓国側は「日本は押せば引く」と自信を持ったのです。


日本の外務省は、何をしていたのか?


『慰安婦の10億円拠出合意』直後の動きを見て下さい。日本が10億円支払うと分かった途端、韓国の国会議員団は竹島を訪問すると発表しました。


元徴用工裁判でも裁判所は、途端に新日鉄住金など日本企業にカネを払えと判決を下しました。



分かりますか?皆さん!


元徴用工裁判で、日本がもし1円でもお金を払えば…日本は言ったらお金を出す、じゃあ次はと言う具合に次から次へと違う問題で裁判を起こしてくるのが目に見えています。


それが韓国人です。


取れるものなら、何でも言ってきます。

特に弱い金持ち日本相手なら、誰も批判せず応援してくれます。


役人や国会議員、解説者の中には、いまだに韓国を擁護する人もいますが…。

その日本のお人好しが、いまの韓国を作ったのではないでしょうか?


日本政府の責任もあると思う。


やっと本気になったか?
外務省に任せたら事務的でダメだと悟ったか?駆け引きが全く出来ない。毎回同じように、韓国にやりたい放題される。


しかし今回は、経済産業省だ!



韓国と言う国は、

優しくするとドンドン付け上がり、今の日韓関係のようになってしまいます。


そして韓国人は、

欧米人(白人)、日本人、中国人以外は、すべて下に見ています。


タイやフィリピンに行かれてる方なら、分かるでしょう。凄く人種差別してその国の人を見下します。


妻に対する暴力が、

非常に多いのも韓国人の特徴。


東南アジア諸国でも、女性に対しての暴力事件が非常に多いです。


今までの日本は、

韓国に対して甘ちゃんで有り、お人好し過ぎました。


だから関係改善をするには、劇薬が必要だったんでしょう。立場をわきまえて貰う為に。


韓国は、現在もまだ日本を甘く見ています。

ワーワー騒げば、日本が折れて来ると…


だから必死で叫いています。


しかし一方で

今回の中国の見方は、韓国は日本を甘く見過ぎと中国新聞各紙が指摘しています。


逆に中国も日本を甘く見ては、ならないと感じたのでしょう。



事なかれ主義の日本外務省に、全て任せていた国会議員の責任でもあります。チェックや色々な想定を全くしていません。



韓国に対しては…

両国で決まったものに対して先に動いてダメ。相手の動きを見て行動するべき。


相手から言ってきた話はギリギリまで結論を待つべき、一気に行動しないで徐々に行動。変な動きがあれば即ストップする。



韓国に対しては、中国を見習うべき。

約束はしても、すぐにお金は出さない。常に怖い顔をして睨みを効かせ約束しても、お金を出すか分からないと思わせるぐらいがちょうどいい。



韓国に甘い顔をすると、必ず付け上がる。今後は絶対に、外務省任せにしない事である。


外務省職員と児童相談所の職員はよく似ている。相手から強い口調で言われるとすぐに引くのだ!



そして今後一切、日韓スワップなど絶対してはならない。しかし拒絶反応するのではなくプーチンのように、やろうやろう!と言ってやらないのが一番。カードの一つとしてのみ考えるべき。



現在の韓国政府は中国寄り。

すでに韓国は、中国圏の国として認識した方が良いだろう。



次回は、

35歳で処女喪失2をお送りします。


よろしくお願いします。